人の心の声を“声”として聴く── 祈祷師の血を継ぎ、三途の川を越えて目覚めた「恋視祈祷師」
はじめまして、紫苑(しおん)と申します。
見た目は男、性別は女。
今でいう所の「ジェンダーレス」としてこの世に生まれ、
高知県の祈祷師・拝み屋の系に育ちました。
現在は京都を拠点に活動しております。
◆私の生い立ちと使命
私は祈祷師の父と、四柱推命師の母を持つ家系に生まれました。
兄は祈祷師、妹は四柱推命師。
それぞれが早くから才能を見出され、周囲の期待を一身に受けていました。
けれど私は、何の能力もない“落ちこぼれ”
どれだけ学んでも何も身につかず、存在すら家族から諦められていました。
さらに、女として生まれながらも男としての心を持ち、
自分の性別にも、存在にも、ずっと違和感を抱えたまま育ってきました。
そして、22歳のある日。
交通事故で生死をさまよい、私は「三途の川」に立ちました。
川の向こうには和装の人物が立ち、「お前はまだ来るな」と語りかけてきたのです。
不思議と懐かしく、温かい声。
その瞬間、目が覚めた時には救急車の中でした。
それからです──
“音”ではなく“声”として、人の感情が脳内に響いてくるようになったのは。
知らない相手の気持ちすら聴こえるこの現象を、
父は「松果体の覚醒」だと告げました。
同時に、我が家に代々伝わる祈祷師としての力も目覚め、
私自身の魂がようやく、自分の使命に目覚めたのです。
恋視と祈祷──
この2つの力を合わせることで、恋に苦しむ多くの方が笑顔を取り戻しました。
◆こんなご報告をいただいてます!
・シングルマザーの片思いが実った
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◆紫苑の鑑定でわかること・叶うこと
・お相手の“今の気持ち”をそのまま言葉でお伝えします
・おふたりの魂の繋がりが見えてくる
・音信不通の理由や、彼が動けない“本当の理由”が明らかになる
・関係が進展する“波動の後押し”が受けられる
・自分の魅力と役割に気づき、恋愛成就が近付く
・執着や不安を手放し、“愛される状態”へと心が整っていく
私の力は、“普通の占い”ではありません。
人の心と魂に深く入り、波動の縁を繋ぐ祈祷です。
私は、男心と女心の両方を知る者として、
“人に言えない恋”“誰にも理解されない関係”にも深く寄り添い、
あなたの心の痛みを、魂の声としてしっかり受け止めます。
まずは、お試し鑑定からお気軽にどうぞ。
あなたの心の奥底にある想いに、私は確かに応えます。
紫苑