このサービスは、みつの睡眠時の時間を使い、マナ(気や生命エネルギーと呼ばれるもの)をあなたの潜在意識に流し込む(充電する感じです)ものです。
「寝てる間にお金を取るの?」と思われるかもしれませんね(笑)
マナの重要性はここでは語り切れないのですが、人が生きる為に必要な「生命エネルギー」という表現が一番合っていると思います。
日々の生活の・・・満員電車、人との折衝、家庭の中で果たさなければならない役割・・・
これらだけ取っても、都会の生活では田舎と比較にならないほどマナを激減させています。
一度マナを過充電し、そして不要な「アカコード(エーテルコード)を切る」経験をすれば、あなたもきっと生きる上でのその重要性をご理解いただけるでしょう。
マナとは、日本人にとっては「氣」と理解すると分かり易いと思います。
ハワイの秘法フナでは、マナは「生命力」と訳されます。
古代ハワイで治療師の役割を担っていたカフナにとって最も重要なのは、人を治療するのに必要なマナを集めて蓄えることでした。
カフナたちはこれを自覚していたので、その多くは人里離れた谷などで、独りで詠唱(チャント)をしたり、祈ったりして暮らしていました。
今の世の中でこのように暮らすのは難しいかもしれませんが、1人静かなところで時間を過ごしたり、自然に触れる事は、マナを取り入れて蓄えるために重要です。
今のみつの生活は、マナを集めるカフナと同じ環境にあります。田舎で暮らし自然の中に出かけ、雑踏に中に身を置かず、呼吸法、瞑想朝晩の儀式、心身の浄化など、仙人?という暮らしになっています。
カウンセリング手法の基本は、マナを相手に流し入れ、問題の保存場所であるあなたの潜在意識にアカコードで入り込み、問題そのものを「愛」で包んでしまうことで、問題の早期解決を図ります。
寝ながらマナを送り込むことによる施術は前代未聞で、みつ以外はできないでしょう。
マナの癒しはすでに実証済みです。
気力不足はマナ不足!(マジメな話ですよ)
「元気があればなんでも出来る!」ぜひマナを充電しに来てくださいね。
尚、ホ・オポノポノ歴をベース提唱している「和・オポノポノ」動画をこちらに掲載しています。
ご参考として、ぜひ一度ご覧になってみてください。
決してお安くないサービスなので、どの様に遠隔が行われるのかという説明をしておきます。
・三位一体が働き出すと眠くなります。
・三位一体と意識をしていなくても大丈夫です。
「三位一体の宣言」をみつと執り行うことで、みつの理解、みつが繋がることで大丈夫です。
遠隔を行うにはアカコードというものを使います。
アカコードよりもハードである電話回線を使って、繋がっていますので更にピンポイントです。
みつとあなたがココナラのアプリで繋がることで、マナが自然にあなたの元に流れ込んで行きます。
マナを感じる方は手のひらがピリピリしたり、足の裏に何かを感じたり、深い安堵感に包まれます。
何も感じない場合もありますが、マナは確実に流れます。
・寝る準備を整えたら電話を繋ぎ、状況を確認をします。
(事前に就寝時間を打ち合わせておきます)
・一日の終わりなので、みつによる「閉式の祈り」を執り行います。
・閉式の祈りの後に、誘導による「三位一体の宣言」を執り行います。
・そのまま就寝となります。
(寝付けない場合は話をしてもらっても構いません。)