ERや救命救急で10年以上の経験を持つ、現役のナースマンです。学校の勉強や実際の臨床の現場で解らないこと、解決するお手伝いを致します。
解らないことって、学校や臨床の現場にいると、なかなか聞きにくかったりすることってないですか?「もう一回、1から教えてほしい」とか「今更、こんなこと聞けないし」とか、細かいことは気にしません。何でも聞いて、自分のために、そして患者さんのために活かして下さい。
専門は、循環器・整形・外傷・災害で、院内の勉強会や新人教育も担当していました。
救命救急は全科対象なので、何を聞いて頂いても大丈夫ですが、産婦人科・小児科・精神科は専門性が高いため対象外とさせて下さい。
学生さんには、学校の勉強(疾患・病態生理・解剖・看護技術・観察項目・レポート添削など)や実習(看護計画・行動目標・アセスメントなど)で解らないこと、遠慮なく聞いてください。エビデンスや根拠を基に、解りやすく解説させて頂きます。学校の科目試験や国試対策も相談に乗れます。一緒に頑張っていきましょう。
臨床に出ている看護師さんには、傷病・病態生理、観察項目・看護介入の根拠・アセスメント・この薬を使うのは何故か・ME機器(救命やICUに特有な機器、一般的な機器)・処置介助(救命でしかしない処置・一般的な処置)など、救急看護の観点から理解できるまで解説させて頂きます。
解りやすいかと思い分けてみましたが、「今更、聞けないないよ」・「学生だからまだ早いかな」とか思わず聞いてくださいね。優しくお答えします。お悩み相談も受け付けますよ。看護師に成る前も成ってからも、大変なことは多いので、少しでも不安解消ができて、授業や実習・臨床に活かしてもらえたらと思います。知識と癒しの拠り所にでもなれたら幸いです。
※迅速な対応を心掛けてはおりますが、日勤も夜勤もあるため、返答が遅くなる場合がありますが、ご理解頂けたら幸いです。また、急ぎの案件である場合は、返答期日をあらかじめ伝えて頂けたら助かります(勤務シフトなどの関係で返答期日までに返答することが不可能な場合、お断りさせて頂くことがございます。その際はご容赦下さい)。
※ご相談の際は、個人情報の漏洩にはくれぐれもご注意ください。
※エビデンスや根拠を基に対応をさせて頂きますが、実習先や自施設の方向性と、提案内容
が相違している場合があるかもしれません。その際は、実習先や自施設の基準や手順を準
拠して下さい。
※レポートや課題は、ダイレクトメールにて事前に「学年や添削してほしいレポートの課題」・「返答期日」を教えてください。提出の際は、以下の点をご理解下さい。
① 添削内容は、必ず自分の言葉に直して提出する。
② 添削内容は、提出先の求める点やポイントに、相違が生じる可能性がある。