「駒の並べ方が分からない段階のお子さんでも大丈夫です。わが家も子どもと一から将棋を始めたので、始めたばかりの時期のつまずきや、家庭での続け方も一緒に考えられます。」
「子どもにどう教えればいいか分からない」
「負けたあとの声かけに迷う」
「大会前、親はどう関わればいいの?」
将棋を始めたお子さんを持つ親御さんには、棋力とは別の悩みがあります。このサービスは、まさにその「親側の取り組み方」の相談です。
■ 相談できることの例
・家庭での教え方、負けたときの声かけ
・感想戦の進め方(何を聞いて、何を言わないか)
・大会前後の親の関わり方、練習の増やし方・減らし方
・モチベーションが落ちたときの立て直し
■ 私について
子どもと一緒に将棋を始めた親です。本を読み漁り、ソフトで研究し、子どもに教える日々を過ごしました。その子は全国大会を何度か経験し、優勝経験は数え切れないほど。今も毎日教えていて、切磋琢磨しながら親子で続けています。「教える側の親」の実体験からお話しします。
■ 注意事項
・将棋の指導そのものではなく、親としての関わり方の相談です。専門的な心理カウンセリングではありません
ご購入ありがとうございます。購入後、トークルームで相談したい内容をお送りください。
・お子さんの年齢・棋力(級・段位)の目安と、将棋を始めてどのくらいか
・今、困っていること・迷っていること(教え方、負けたときの声かけ、感想戦、大会との向き合い方、モチベーションなど)
・これまでの取り組みや、試してきたことがあれば
お送りいただいた内容をもとに、親としての関わり方について経験からお話しし、文書でお返しします。通常5日以内に納品します。なお、将棋の指導そのものや専門的な心理カウンセリングではありませんので、あらかじめご了承ください。
【最初に送ってほしい情報】
購入後、最初のメッセージで、分かる範囲で以下を送ってください。
・対象の方の棋力(将棋ウォーズや道場などの段級位)
・得意な戦法、よく指す戦型
・目標(いつまでに何段になりたい、大会で勝ちたい、など)
・いま困っていること
内容に合わせた添削や提案がしやすくなります。分からない項目は空欄でも大丈夫です。