【技術士第二次試験 口頭模擬試験】
60分・5,000円(税込)
完全個別対応・個別講評シート付き
技術士第二次試験の口頭試験に向けて、本番で想定される試問内容と時間配分を踏まえた模擬試験を実施します。
一般部門(建設部門等の総合技術監理部門以外の技術部門)の口頭試験では、原則20分という限られた時間で6つのコンピテンシーが確認されます。質問の意図を理解し、求められた内容を簡潔かつ的確に回答することが重要です。
総合技術監理部門では、5つの管理、管理間のトレードオフ、全体最適化などについて、様々な切り口から確認されます。
【サービス内容】
■ 口頭模擬試験:約20分
■ 個別講評・質疑応答:約40分
■ 個別講評シート:実施後7日以内にココナラのトークルームで提供
合計60分。時間配分は進行状況に応じて調整します。
模擬試験終了後は、各質問への回答を振り返り、試験官が確認しようとしている事項に対して、何が伝わり、何が不足していたのかを具体的に講評します。改善が必要な回答については、どのように説明すればよいかを受験者と一緒に確認します。
講評内容と改善点は個別講評シート(PDF)に整理し、実施日から7日以内にココナラのトークルームでお送りします。
【対応部門】
■ 建設部門:全選択科目に対応可能
私の専門は「施工計画、施工設備及び積算」ですが、その他の選択科目にも対応可能です。
■ 総合技術監理部門:選択科目を問わず対応可能
※その他の技術部門については、購入前にご相談ください。
【私について】
■ 令和2年度 技術士第二次試験 建設部門 合格
選択科目:施工計画、施工設備及び積算
■ 令和7年度 技術士第二次試験 総合技術監理部門 合格
■ 公共事業の発注者として23年以上の実務経験(現在も現役)
■ 令和3年度から技術士第二次試験の受験指導を継続
■ 出願・筆記・口頭試験の指導経験があり、口頭模擬試験は20名以上の実績
道路、河川、ダム、農業土木、防災まちづくりなど、幅広い分野の公共事業において、事業計画、設計・工事の発注・監督、関係機関との調整、事業マネジメントなどに携わってきました。
【実施方法・日時】
ココナラのビデオチャット機能を使用します。
実施日は土曜日・日曜日・祝日です。日時は購入前にご相談ください。
【事前提出資料】
受験申込時に提出した実務経験証明書(業務経歴及び業務内容の詳細)
原則として模擬試験実施日の3日前までにご提出ください。
組織名・事業名・個人名などのマスキングは任意です。そのままご提出いただいても、必要に応じてマスキングしていただいても構いません。
※本サービスは試験の合格を保証するものではありません。
ご購入前に、メッセージで希望日時と受験部門・選択科目をご連絡ください。
実施日時は土曜日・日曜日・祝日から調整します。
ご購入後、原則として模擬試験実施日の3日前までに、受験申込時に提出した実務経験証明書(業務経歴及び業務内容の詳細)をご提出ください。
組織名・事業名・個人名などのマスキングは任意です。
模擬試験はココナラのビデオチャットで実施します。通信環境とマイク・カメラの動作を事前にご確認ください。
個別講評シートは実施後7日以内に、トークルームでお渡しします。