お手持ちのVRMモデル(VRoid Studioで作ったモデルを含みます)を、VRChatにアップロードできる状態のUnityプロジェクトに整えてお渡しします。配信やVRChatで使うアバターの準備にどうぞ。
【こんな方に】
・VRoidで作ったアバターでVRChatに入りたい
・VRMは持っているが、UnityやVRChat SDKの設定が分からない
・自分でやってみたら、見た目が崩れたり表情が動かなかったりした
【含まれるもの】
・VRMモデルのUnityへの取り込み
・VRChat用アバターとしての設定(視線の位置・口の動き・まばたき・基本の表情の割り当て)
・髪や服の揺れの設定(VRChatの揺れものに置きかえ)
・マテリアルの調整(見た目が崩れないように)
・使い方の説明書(アップロードの手順つき)
・元に戻せる控えのデータ
【進め方】
1. ご購入前のメッセージで、モデルの規約とご希望をお聞きします
2. VRMファイルをお送りいただきます
3. 作業して、確認用の画像をお送りします
4. 修正のご要望を反映して納品します
納品はUnityプロジェクトの形です。VRChatへのアップロードはご自身で行っていただきます(手順は説明書にまとめます)。
【私について】
ライバー事務所で、配信環境のサポートと動画編集を担当しています。VRoidで作ったVRMのVRChatセットアップは、これまで何度も対応してきました。
【大切にしていること】
・最初のお返事は1時間以内を目標にしています(10時から22時)
・専門用語はできるだけ使わず、ご自身で直せるように説明します
・アカウントのIDやパスワードはお聞きしません
【対象外のこと】
・改変や第三者への依頼、VRChatでの利用が規約で禁止されているモデル
・VRChatのアバターをVRMに書き出すご依頼
・VRoidモデルの新規制作・イラストからの3D制作
・継続・月額・長期のご依頼
・R18の内容
まずはお気軽にメッセージでご相談ください。
ご購入の前に、メッセージで次をお知らせください。
・モデル名と、入手先の規約(改変・第三者への依頼・VRChatでの利用の可否が書かれた部分の文面、または画面の写真)
・ご自身で作られたモデルの場合は、その旨
・ご希望の表情や、気になっている所
・お使いのUnityとVRChat SDKの状況(まだ入れていない場合はその旨)
データはVRMファイルをお送りください。アカウントのIDやパスワードは不要です。規約で許されていない場合は、お受けできません。
【VRoid Studioで作ったモデルの方へ】
VRoid Studioから書き出し直せる場合は、軽量化の設定(メッシュの結合・ボーンの削減・表情の削除・テクスチャのまとめなど)をすべて外して書き出したVRMをお送りください。仕上がりがきれいになり、追加料金もかかりません。
軽量化済みのVRMしかない場合もお受けしますが、作り直しの有料オプションのご相談になります。