納品書・請求書・申込書・日報。紙やFAX、PDFで届く書類を、毎日手で打ち込んでいませんか。
現場系のサービス業で20年、いまも現場を束ねる現役の管理職が、書類をAIで読み取ってスプレッドシートに入る仕組みを作ります。
【こんな方へ】
・紙やFAX、PDFの書類が月50枚以上ある
・手入力のミスで、締めの数字が合わない
・事務の方が、入力だけで残業している
【私の強み:使う側の目線】
自社でも、月に数百枚の書類をAIで読み取っています。作ってみて分かったのは、「全部を自動にする」より「人が確かめる所を少なくする」方が、現場で長く使われるということです。
読み取った結果を一覧で確かめられるようにし、怪しい所だけに印が付く形にします。
【できること】
・書類の写真やPDFをAIに読ませ、日付・取引先・金額・品目などを表に入れる
・読み取った結果を、人が確かめる一覧(確認用のシート)
・確かめた後の数字を、今お使いのシートに入れる
・書類の撮り方や確認の順番など、精度を上げるコツの説明書
【流れ】
1. 見積り相談で、書類の種類と枚数、今の入力の流れを教えてください(見本の書類が1枚あると早いです。個人情報は消してください)
2. 読み取る項目と金額をお伝えします
3. 制作(目安14日)
4. 納品・使い方のご説明(トークルームで)
5. 14日間の無料修正
【価格について】
基本の価格は、書類1種類分の仕組みです。書類の種類が多い場合や、今お使いのシステムにつなぐ場合は、見積り相談でご相談ください。
AIの利用料が別にかかる場合があります。事前に目安をお伝えします。
・やりとりはすべてココナラのトークルームで行います。
・ご購入の前に、見積り相談で書類の種類と枚数をお知らせください。読み取れるかを、見本の書類で先に確かめます。
・見本の書類は、個人情報や金額を消したものでも構いません。
・手書きの文字や、かすれた書類は読み取りの精度が下がります。確認の手間が残ることをご了承ください。
・Googleアカウントのパスワードはお聞きしません。