「育休、取りたいけど収入がどれくらい減るのか不安」
「月末をまたぐと社会保険料が免除になるって聞いたけど、本当?」
「何日取るのが、家計にとって一番いいの?」
パパの育休は、取る日程によって手取りが大きく変わることがあります。
同じ日数でも、開始日をずらすだけで社会保険料が免除になるケースもあります。
でも、会社から細かく教えてもらえることは、あまりありません。
人事労務の実務10年以上・100人以上の産休・育休の手続きに携わってきた現役の担当者が、あなたの候補の日程をもとに「いつ・何日取ると、いくら変わるか」を比べてお渡しします。私自身も、娘2人それぞれで育休を取りました。
【お届けするもの】
1. 日程パターンの比較表(2〜3パターン)
社会保険料の免除の有無、給付金の目安、休業中の手取りの目安を並べて比べます。
2. お金が入るタイミングの目安
給付金は申請してから振り込まれるため、最初の入金まで時間がかかります。収入が途切れる期間がいつ頃になりそうかを整理します。
3. 会社に確認しておくことリスト
人事や上司にそのまま聞ける形にまとめます。
【こんな方におすすめ】
・これからパパ育休(産後パパ育休・育休)を取る予定の方
・育休中の収入が心配で、取る日数を迷っている方
・パートナーと一緒に育休の日程を考えたい方
★最初の3名さまはモニター価格(1,000円)でお受けしています。
【できないこと】
・給付金の申請書の作成や提出の代行(社会保険労務士の業務のため)
・正式な支給額の確定(金額は目安です。正式な金額はハローワーク等の決定によります)
・会社の規定の解釈や、会社の対応の是非の判断
・税金(扶養・年末調整など)の個別のご相談(税理士の業務のため)
個別の判断が必要な場合は、勤務先の人事・社会保険労務士などへのご相談をご案内します。
ご購入後、トークルームで次の内容を教えてください。
・出産予定日(または出産日)
・育休を取りたい時期・日数の候補(ざっくりで大丈夫です)
・おおよその月給(額面)
・ボーナスの支給月(ある場合)
・パートナーの育休の予定(分かる範囲で)
・雇用保険に入っているか(分からなければ「不明」で大丈夫です)
※勤務先の名前や、会社の規定を送っていただく必要はありません。
ご回答をいただいてから3日以内にお届けします。