AIとの長いやり取りで「どの文面を承認したか」「もう送ったか」「次に何を確認するか」が混ざっていませんか。1業務・20件までの承認/実行イベントを、再開に使える5点の文書へ整理します。料金は1,000円です。
【納品する5点】
①承認・送信台帳:イベント番号、根拠箇所、承認内容、対象、条件、実行確認、次の扱いを一覧に
②再開カード:直近の確認、実施済み、保留、次の1手を1枚分に集約
③AIへの追記指示:送信前に照合する内容、既送の再実行を避ける確認手順
④未確認事項:資料だけでは判断できない点と、本人へ確認する項目
⑤想定5ケースの机上照合:通常再開、送信済み、承認待ち、条件変更、記録不足のときに文書の扱いが矛盾しないか確認
編集できるテキスト形式でお渡しします。修正2回込みです。
【対象と数え方】
AIを使った事務作業、商品登録、文章の下書きなど1つの業務が対象です。「承認した」「条件を変えた」「送信を確認した」など1つの出来事を1イベントとし、合計20件まで。元資料は文章2点・合計6,000字以内です。日時や実行結果が書かれていない場合は「未確認」と記載し、推測で確定しません。
【こんな使い方に】
・別のチャットへ移る前に、承認待ちと実施済みを整理する
・宛先や金額、全文が変わった後に、どこを再確認するか残す
・人が最終判断するための確認箇所を見つける
AIやツールの種類に依存しない文書です。特定製品への設定代行・互換性保証は含みません。
【進め方】
購入前に匿名化した資料の一例と対象を確認し、範囲・着手日・最終納期を合意します。ご購入・資料受領後5日を目安に初回提出し、根拠と台帳を照合します。面談なし、ココナラ内で完結。同時受付1件です。
【提供範囲】
文書を整理し確認方法を作るサービスです。AIの実行権限を技術的に制限する機能、誤送信の自動防止、本番操作、送信代行、コード修正、法的判断やセキュリティ監査は含みません。指示文だけでAIの動作を保証するものではありません。制作にはAIを補助利用し、元資料との照合を行います。掲載の記入例は架空の自主制作です。
購入前に見積り相談をお願いします。
①対象業務と困っている点
②利用しているAIやツールの種類
③匿名化した会話・作業メモの一例
④残したい承認条件と、実施済みの根拠
⑤希望納期
をご共有ください。
対象は1業務、承認・条件変更・実行確認などのイベント20件まで。元資料はテキスト2点、合計6,000字以内です。画像・動画・音声の読取りや、外部サイト調査は含みません。
顧客名・メール・個人情報・機密情報を仮名や伏字に置き換え、共有権限のある文章のみお送りください。パスワード・APIキー・認証情報は送らないでください。AI補助を利用するため、AI利用禁止の資料はお受けできません。
資料にない承認や送信結果は「未確認」と扱います。最終的な許可・送信・契約判断はご本人が行ってください。5日は資料と範囲が揃ってから初回提出の目安です。修正2回は同じ資料・業務の範囲でまとめて承り、当方の転記不備は回数に含めず対応します。別業務や新規資料の追加は別途相談となります。