次の記事も、フォローメールも。
開催済みのウェビナーから。
準備を重ねて開催したセミナー。その内容を記事でも届けたいのに、原稿づくりまで手が回らない。
記事ができても、紹介するメールはまだ白紙。
その「開催後のひと仕事」を、まとめてお任せください。
60分以内の日本語ウェビナーの文字起こしから、記事1本とメール2通を制作。主要記述の根拠・確認事項も添えてお届けします。
■読む人と、届ける場面に合わせた一式
【記事1本|本文2,500〜3,500字】
話し言葉を、読んで理解できる文章へ。要点と構成を整理し、自社サイトやオウンドメディアに掲載する原稿に仕上げます。
【再案内メール1通|本文300〜600字程度+件名】
一度紹介した記事を、もう一度読んでもらうために。記事を読む理由と、リンク先への案内をまとめます。
【育成メール1通|本文300〜600字程度+件名】
記事の論点を読者の仕事に結び付け、理解や関心を深める次のきっかけに。同じ内容の繰り返しではなく、目的に合わせて書き分けます。
【主要記述の根拠・確認事項】
公開前の「この数字・表現はどこから?」に。元資料との対応と、確認が必要な点を一覧にします。
■原稿づくりと、照合の手間まで任せられます
重要な数値・固有名詞を元資料と照合し、記事とメールの内容もそろえます。判断できない点は推測で埋めず、箇所を絞ってお尋ねします。
文字起こしは自動字幕のままでも相談可能。全文を直してから依頼する必要はありません。
■1件・税込30,000円
日本語ウェビナー1本分。一括修正1回を含み、当方の誤り訂正は別枠です。
Word形式3点(記事/メール2通/根拠・確認事項)とコピー用TXTで納品します。
制作・照合にはAIを活用。公開済み・非機密で、提供・編集の権限とAI利用許可がある文字起こしが対象です。
文字起こし作成、全編の聞き直し、翻訳、動画・画像制作、投稿・配信は含みません。
まずは見積り相談で、テーマ・録画時間・文字起こしの形式・使用希望日をお知らせください。制作内容と、確認・修正を含む日程をご案内します。
【購入にあたってのお願い】
ご購入前に、必ず見積り相談をお願いします。
最初は資料を添付せず、ウェビナーの時間、文字起こしの形式、記事の読者・目的、メールの用途、ご希望の使用日をお知らせください。
対象は、公開済み・非機密で、提供・編集する権限とAI利用許可を確認できる日本語の文字起こしです。受入条件をご案内した後、TXT・VTT・文字を選択できるDOCXでお送りください。自動字幕のままでも構いません。複数話者は区別できる資料をご用意ください。
制作・照合にはOpenAIのCodexを活用します。生成した文章を渡すだけでなく、目的に合わせた編集、元資料との照合、記事とメールの内容調整まで含めて仕上げます。AI処理・保存の範囲は受領前にご説明します。
正式な会社名・商品名・数値、必ず残したい内容、名義・誘導先・表記方針も確認します。機密情報、不要な個人情報、権利未整理の資料は送らないでください。
制作内容と、確認・修正を含む日程に合意後、ご購入いただきます。
【見積りにあたってのお願い】
まずは「どのウェビナーを、誰に向けて活用したいか」をお聞かせください。文字起こしの全文を整え直したり、記事の構成案を作ったりしてから相談する必要はありません。
次の概要を、分かる範囲でお知らせください。
・ウェビナーのテーマ・録画時間
・文字起こしの有無・形式
・記事の読者・用途と、メールの配信目的
・使用希望日
・素材が公開済み・非機密で、提供・編集の権限とAI利用許可があるか
概要を確認し、制作範囲・納品日程・資料の提出方法をご案内します。実資料は、受取り方法とAI処理・保存条件をご案内するまで送付をお控えください。
※制作には文字起こしが必要です。録画だけのご依頼は対象外です。