「感じすぎてしまう自分」に、名前をつけてみませんか。
人混みのあとに、どっと疲れる。
誰かの機嫌が、言葉より先に伝わってくる。
夢で見た場面を、あとで現実に見かける。
こうした感覚を「気のせい」「考えすぎ」と片づけてきた方は、少なくありません。
けれど、その感じ取る力には、あなたの魂がもともと持っている性質が表れていることがあります。
この鑑定では、あなたの内側にある霊的な感受性を霊視し、
それがどんな形の力なのか、どう扱えば毎日が楽になるのかを、ひとつずつ言葉にしてお伝えします。
◆ こんなお気持ちに寄り添います
・自分の感覚が普通なのか分からず、誰にも話せずにいる
・人の感情を受け取りすぎて、気持ちが休まらない
・説明のつかない体験の意味を知りたい
・この感覚を、誰かの役に立つ形で活かしたい
・心や魂の学びを始めたいけれど、何から手をつければよいか迷っている
◆ 霊視でお伝えすること
【1】感受性の「いまの状態」
あなたの霊的な感受性が、いまどのくらい開いているのか、まだ眠っているのはどの部分かを視て、分かりやすくお伝えします。
【2】力の系統(得意な受け取り方)
映像やひらめきで受け取るのか、相手の気持ちを体で感じるのか、場の気配に反応するのか。受け取り方は人によって違います。あなたに合った系統を読み解きます。
【3】魂が生まれ持った資質
なぜその感覚を持って生まれてきたのか。魂の傾向や、今の人生で向き合いやすいテーマとあわせてお伝えします。
【4】疲れやすさの理由と、自分の守り方
感受性の強い方ほど、他人の気持ちや場の重さを背負い込みがちです。どんな場面で消耗しやすいのか、日常でできる気持ちの切り替え方や距離の取り方をお伝えします。
【5】これから育てていくためのヒント
感覚を怖がらずに受け止めるための心構えと、暮らしの中で無理なく育てていく方法を、あなたの状態に合わせてご提案します。
【6】現実の生活との調和
霊的な感覚に引っ張られすぎず、仕事や人間関係の中で地に足をつけて過ごすための考え方もお伝えします。
◆ こんな方におすすめです
・「繊細すぎる」と言われ、自分を責めてきた方
・直感が当たることが多く、その理由を知りたい方
・人の相談を受けることが多く、気づくと疲れ切っている方
・自分の魂の役割や、生まれ持った才能を知りたい方
・霊感を、怖いものではなく味方にしたい方
◆ 鑑定で大切にしていること
霊的な感覚に、良し悪しや優劣はありません。
強く感じる方にも、まだほとんど自覚のない方にも、それぞれに合った在り方があります。
不安をあおる伝え方はせず、あなたが明日から少し軽やかに過ごせる言葉を選んでお伝えします。
なお、この鑑定は力の開花をお約束するものではなく、ご自身の感覚を理解し、上手に付き合っていくためのヒントをお渡しするものです。
◆ 最後に
ずっと抱えてきた「説明のつかない感覚」は、あなたを困らせるためにあるのではないのかもしれません。
その意味を一緒に見つめ、あなたらしく活かしていく一歩を踏み出してみませんか。
ご縁をいただけることを、心よりお待ちしております。
【お送りいただきたいこと】
・お名前(ニックネーム可)
・生年月日
・現在のお悩みや状況
・一番叶えたい願い
・最終的に望んでいる未来
恋愛・復縁・結婚など、お相手がいる願いの場合は、お相手のお名前(ニックネーム可)・生年月日(分かる範囲で大丈夫です)・現在のお二人の関係もあわせてお送りください。
うまく文章にまとめる必要はありません。
「何から伝えればいいか分からない」という場合も、現在の状況や叶えたい未来をそのまま書いていただいて大丈夫です◎
お送りいただいた内容をもとに、あなたの魂と感受性の状態を丁寧に視て、あなたらしく力を活かせる未来へ進めるよう、心を込めて鑑定いたします。