一定の期間だけメニューを再開します。リピーターの方、
ご紹介の方を優先させていただいております。
私の霊能歴は、主に交霊術(降霊とも言う)が生業でした。
物心ついた頃から前世の記憶が自分はあり、輪廻転生は当たり前のようにあると感じていました。
転生しても続く生き別れ死に別れがテーマのような人生を送ることになりました。
そこに光を当てていくのは、むしろ最初は光を当てない、海底に潜るようなことが必要でした。
霊能者になる前に亡くなった方の魂、最愛の人を亡くされた方に関わり
油絵、などの画材で肖像画を描くということをしました。
亡くなった方の遺骨、意識、全てがダイレクトに乗り移ってくるので
泣きすぎることがありお葬式に呼んでもらえなかったこともよくあります。
その時は、なぜ自分はこんなにも泣いているのだろうと思ったのですが
お葬式などで火がついたように急に鳴かれる方は大抵、亡くなった方がその人に話しかけているはずです。
追善供養をしているときに
魂はグーっと私に移ってこられて伝えてくれます。
それは愛、です。愛という言葉を世界共通用語で使っていますが、とても不思議な働き方をします。
神頼み的なことや略奪や呪いはできず。
拠点が基本的に海外にありオンラインで完結できるフリースタイルを取ることがスタイルです。
私は生まれもってのチャネラーで、石や樹木と話ます、レムリアンコードとも話します。
私自身もかけがえのない人との死に別れというのを経験し、当事者になるとどれほど自分でもコントロールできない辛い思いをされるのか
わかります。
時計の針を戻したい、自分も一緒に消えてしまいたい、
そんな気持ちを自分も経験しています。
亡くなった後に魂は宇宙に溶け込み、次の転生を待ちます。
もしかしたら一緒に転生し、次の約束をいま、してくれているのかもしれません。
でも、そばにいます。それは不思議な現象からもわかります。毎年同じ日に花が咲く、など不思議なことは続きます。
健気な人生を送られた方の魂が来られると私に乗り移って号泣されることもあります。
一方、あまり人を愛さなかったり、
自己愛が強い方だったりすると
死後も不思議と悲しみを残さない方もおられます。
不安な方はメッセージでご相談ください。
できない時は不本意ながら自己都合でお断りするときもありますがどうか傷つかないでください。
メッセージをください。
お受けできる時とできない時があります。
非常に体力と精神力を使うのて
ご理解の程よろしくお願い致します。
依頼者はニックネームでも可。
みてほしい相手やペットのお名前は本当のお名前でお願いします。
秘密は厳守します。
降霊になりますので
試すようなことや、不自然な気持ち、憎しみなどをもってのご依頼はお断り致しますし、
やったとしても、おかしな結果になりますので、愛のある降霊をさせてください。
帽子の画像は、ある方の亡くなられたご子息の帽子を、譲られたものです。(UK : 南アフリカからのご一家)
降霊のお仕事をずっと水面下でご依頼されてきました。
私自身見えない力で、なぜか不思議に守っていただいています。亡くなった方の生命を慎重に大切に礼儀正しくお迎えしています。油断は許されません。誠心誠意真心で。