■こんなお悩みはありませんか
・在宅で介護を続けるか、施設を考えるか、決めきれない
・「等級が低いから無理」と言われて、次の手が見えない
・ケアマネや窓口に何を伝えればいいか、整理できていない
・家族の負担が限界に近いが、使える手段が分からない
■私について
実の両親の晩年の世話から看取り、その後の手続きまでを、通しで自分で経験しました。病院から介護施設への橋渡し、自治体や相談窓口とのやり取り、相続の手続きまで、「知らなくて困った」ことが数え切れないほどありました。その経験から、困りごとの多くは「情報が足りない」ことよりも「順番が見えない」ことから来ると感じています。
■このサービスでできること
トークルームで状況を詳しくお伺いし、次の内容をまとめてお渡しします。
1. 状況の整理(「今すぐ決めること」と「待てること」の仕分け)
2. 選択肢の比較表(例:在宅の継続/ショートステイの活用/認定の見直し/施設の検討 など。それぞれの一般的な条件・良い点・注意点)
3. 窓口ごとの「聞くことメモ」(担当ケアマネ、地域包括支援センター、市区町村などに、何をどう聞くか)
4. 経験者の目線のコメント(私が詰まったポイントと、今ならこうする、という点)
5. お渡し後のご質問への回答(2往復まで)
■ご利用の流れ
1. ご購入後、トークルームで状況をお知らせください(目安は10行前後。「70代の父が入院中、母が在宅で介護」のような書き方で大丈夫です)
2. 必要に応じて、確認の質問を1〜2回お送りします
3. 比較表と窓口メモをトークルームでお渡しします(文章または画像・PDF)
4. お渡し後のご質問に、2往復までお答えします
■このサービスの考え方
選択肢はお示ししますが、「あなたはこれを選ぶべき」「この制度に当てはまります」といった判定は行いません。当てはまるかどうかは、担当ケアマネや市区町村の窓口でご確認いただく部分です。「何を聞けばいいか」を整えて窓口に向かえるようにすることが、このサービスの役割です。
■ご注意
・一般的な情報の整理です。個別の法律・税務・医療の判断、書類の作成や代筆、手続きの代行や代理、交渉への同行は行いません
・制度や運用は地域や時期によって異なります。最終的な確認は、担当のケアマネジャーや市区町村の窓口でお願いします
・氏名・病名・口座番号などの個人情報は書かないでください
【お受けできること】
一般的な制度の説明、やることの順番の整理、選択肢の比較、相談先のご案内、私自身の経験談です。
【お受けできないこと】
・書類の作成・代筆、記入例やひな形の提供
・申請・登記・税務申告・審査請求などの代理や代行
・個別の法律・税務・医療の判断(「当てはまるか」「どちらがよいか」「金額や割合はいくらか」を含みます)
・親族間、金融機関、役所などとの交渉や同行
・専門家や施設の紹介(各士業会や市区町村など公的な窓口のご案内のみ行います。紹介料は受け取りません)
【ご相談にあたってのお願い】
・氏名、病名、住所、口座番号、保険証番号などは書かないでください。「70代の父が入院中」のような書き方で大丈夫です
・書類、診断書、通帳などの写真は送らないでください
・ご家族の情報は、個人が特定されない形で書くか、ご本人の了承を得てからお書きください
・回答は一般的な情報です。制度は地域や時期によって異なります
・回答の作成にAIツールを補助的に使うことがあります(個人を特定できる情報は入力しません)。最終的な回答は私が確認してからお送りします
・やり取りはすべてココナラのトークルームで行います
・生命に関わる緊急時は、119番、またはお住まいの地域の救急相談窓口(#7119など)へご連絡ください。こちらの回答を待たないでください