一人で抱えてきた願いがある方へ。
ご覧いただき、ありがとうございます。灯守(ともり)と申します。
「自分にできることは、もうやり尽くした。あとは祈るしかない」。
そのようなお気持ちで、ここへ辿り着かれたのではないでしょうか。
恋愛のこと、ご家族のこと、お仕事のこと。あなたの願いを、灯守が代わりに神社へお届けします。
【お受けしている願い】
・恋愛のご縁(復縁、片思い、良縁)
・ご夫婦やご家族の円満
・お子様のこと(不登校、反抗期、受験など)
・お仕事や職場の人間関係
・ペットとの穏やかな暮らし
・・虹の橋を渡った子への感謝と安らぎ
このほかの願いも、お受けしております。
【合同祈祷とは】
月に2回、灯守が神社へ参拝し、お申し込みいただいた方々の祈祷を同じ日に行います。
まとめるのは参拝の日だけです。神前では、お一人ずつ順に時間を取り、全霊で向き合います。お祈りの丁寧さは、個別の祈祷と変わりません。
【お届けするもの】
1. 神前での祈祷
2. 証拠写真(参拝当日の神社の写真を2〜3枚)
3. 祈祷のご報告(約500文字)
神前で視えた光や流れの様子と、これから意識するとよいことを一つ、はっきりとお伝えします。
4. ご報告のあとのご質問(1週間のうちに1回)
【祈祷の日と神社】
参拝日は、一粒万倍日や大安など、暦のよい日の中から灯守が選びます。一粒万倍日は、一粒の籾が万倍に実るとされ、この日に始めたことは大きく育つと伝えられてきた日です。
神社は、願いごとにご利益があると伝えられるお社の中から選びます。暦のよい日に、ご利益の伝わるお社で祈る。願いを届けるうえで、古くから大切にされてきた形です。
【神前での作法】
鳥居の前で一礼し、手水で手と口を清めてから拝殿へ進みます。神前では、お一人ずつお名前と願意(願いの内容)を言葉にしてお伝えします。
日本では古くから、言葉には力が宿ると考えられてきました。灯守が、願いを言葉にして届けることを大切にしているのはそのためです。
【祈祷について】
祈祷は、受けて終わるものではございません。神前で願いを届けることと、そのあとの日々。灯守は、この二つでひとつと考えております。
焦りや不安で心が揺れた時に、願いを届けた日の気持ちへ立ち返る。その積み重ねが、内なる光を曇らせずに保つ力になります。
【個別の祈祷との違い】
・合同祈祷:ほかの方と同じ日に、同じ神社で祈祷します。ご報告は約500文字です。
・個別の祈祷:あなたの願意に合わせて神社を選び、お一人のためだけに参拝します。ご報告は約3,000文字で、3か月の補償がつきます。現在は、恋愛の願い(縁結び)でお受けしております。
https://coconala.com/services/3820696
【受付と参拝日のお知らせ】
1回の参拝でお受けするのは、10名様までです。
参拝は月に2回です。あなたの祈祷を行う日は、ご購入後にトークルームでお知らせします。ご購入のタイミングによっては、2週間ほどお待ちいただくことがございます。
【ご購入後の流れ】
1. トークルームで、お名前、生年月日、願いの内容をうかがいます
2. 参拝日をお知らせします
3. 神社で祈祷を行います
4. 証拠写真と祈祷のご報告をお届けします(参拝の当日から翌日)
5. ご報告から1週間、ご質問をお受けします
合同祈祷、祈祷、祈願、願望成就、縁結び、代理参拝、神社、開運、一粒万倍日、復縁、片思い、家族、子育て、仕事、証拠写真