【好きなのに、手が止まってしまう】
「描きたいものはあるのに、ファイルを開けない」
「書き進めても、直してばかりで終われない」
「公開するのが気になって、手が止まる」
【この鑑定で手に入るもの】
・今の作品で手が止まる場面と、残したい楽しさの整理
・「このまま続けるときの注目点」か「次に無理なく試せる一手」(読んでから選べます)
・今回試すこと一つと、見直す目安
ご相談がそろってから1日を目安に、文章でお届けします。
【鑑定文の一部(例)】
「書き始める前に止まるなら、まずは『非公開の会話メモだけを10分書く』。終わりの時間を先に決めておくと、直し続けて終われない流れを止めやすくなります。」
※説明のための例です。実際はご相談とカードに合わせて書きます。
作れない日にも、頭の中では作品のことを考えている。「好きで始めたのに、どうして進められないんだろう」と、自分を責めてしまう時もありますよね。小説・絵・漫画・手作りなど、成人の方の個人的な創作が対象です。作品を見せる必要はありません。
【読み解きの流れ】
1.前半3枚で、手が止まる場面・残したい楽しさ・今の関わり方を読む
2.前半を読んでから、後半の問いを選んでいただく
A.このままの取り組み方で続けるときの注目点
B.次に無理なく試せる一手
3.選んだ問いを1枚で読み、今試すことと見直す目安をお届け
【500円に含まれるもの】
・創作一つについて、前半3枚+後半1枚の鑑定
・合計1,000〜1,400字程度の文章
・今回の試し方一つと、見直す目安
・同じ鑑定文の分かりにくい箇所への補足1回
78枚のタロットからコンピューターで無作為に選んだカードを使います。作品の添削や才能判定、成功の保証は含みません。
ご購入後、次の内容を短い箇条書きでお知らせください。
① 今取り組んでいる創作一つ(短編小説、絵、編み物など)
② どの場面で手が止まるか(分からなければ、最後に取り組もうとした時のこと)
③ 今も好きなところと、負担に感じるところ(未定でも大丈夫です)
④ 今の希望(続けたい/休むか迷う/やり方を変えたいなど)
作品ファイル・実名・SNSアカウントは不要です。成人の方の個人的な創作が対象です。
前半の鑑定のあとに、後半の問い(AかB)を一つお選びいただきます。
【書き出し例】
「趣味の小説を書いていますが、冒頭を直し続けて次の場面へ進めません。」