ChatGPTは今、聞いたら答えるだけです。
これを、実際に登録までやるようにします。
■ こんな作業がなくなります
・取引先から届いた注文書を見ながら、台帳に手で打ち込んでいる
・取引先ごとに書式が違うので、毎回どこに何が書いてあるか探している
・打ち間違いに、あとで請求のときに気づいている
■ ほかの自動化との違い
決まった手順をなぞるのではなく、書式が変わっても、読んで判断します。
■ 納品の形を選べます
【Web版】60,000円(オプション「Web版にする」+20,000円)・お届け14日
画像と同じ仕組みの画面を、お客様の書類と項目に合わせてお届けします。
書類を画面から入れると、AIが読んで登録画面を埋めます。確認して登録すると台帳に入ります。
お客様にご用意いただいたサーバーに設置します。サーバーの借り方はご案内します(サーバー代はお客様のご負担です)。
【スプレッドシート版】40,000円(基本の料金)・お届け10日
仕組み一式と画面の写真つきの手順書をお送りします。今お使いのGoogleスプレッドシートに、手順書どおりに貼り付けてください。サーバーの契約は要りません。
Googleドライブのフォルダに書類を入れて、メニューから「書類を読み取る」を選ぶと、
確認用のシートに1行ずつ並びます。確認した行だけが、いつもの台帳シートに入ります。
【Excel版】個別にお見積りします
Excelをお使いの方は、ご依頼の前にご相談ください。お使いの環境を伺ってから、お見積りします。
■ どの形でも同じところ
・自信のない項目(読み取りに自信がない・台帳に無い取引先など)は赤く表示します
・人が確認してから台帳に入ります。AIが台帳に直接書き込むことはありません
・削除など取り消せない操作は、AIにさせません
・使い方の説明書(画面の写真つき)をお付けします
■ 実際の画面
2〜6枚目と動画はWeb版、7〜10枚目はスプレッドシート版の画面です。
見本で測った時間:明細2〜3行の注文書で、手で打つと約2分、読み取りを使うと約25秒でした。
■ 料金に含まれるもの
・読み取る書類:注文書(取引先ごとに書式が違っていても読み分けます)
・請求書・納品書など、注文書以外の書類はご相談ください。見本を拝見して、読めることを確かめてからお引き受けします
・修正:2回まで
注文書以外の書類を足す場合は、1種類につき、スプレッドシート版は10,000円、Web版は20,000円です(有料オプションからお選びください)。
読めることを確かめられなかった書類は、お引き受けしません。
■ 読み取れる書類
・PDF(3ページまで・5MBまで)、写真(JPEG・PNGなど)
・スプレッドシート版は、「書類を読み取る」を1回選ぶと、書類を5件まで読みます。6件以上あるときは、もう一度選ぶと続きを読みます
■ 納品後の対応
納品から30日間は、不具合を無料で直します。
(書類の種類を足す・台帳の形を変えるなど、仕様の変更は別料金です)
■ ご依頼の前にお願いしたいこと
・読み取りたい書類の見本を3〜5枚お送りください(お名前や金額は伏せてかまいません)
・今お使いの台帳の、項目の並び(見出しだけで結構です)を教えてください
・AIの利用料は、お客様のアカウントでご契約いただきます。作り方の手順はこちらでお送りします
(文字が入ったPDFの注文書で、1枚あたり約0.2円でした。スマホで撮った写真は変わります)
■ ご購入の前に
・スプレッドシート版とWeb版のどちらにするかをお選びください(Web版は有料オプションです)
・Web版をご希望の方は、サーバーのご用意が必要です。ご購入の前にメッセージでご相談ください
・Excelのまま使いたい方も、ご購入の前にご相談ください
・読み取るのは注文書です。請求書など、注文書以外の書類はご購入の前にご相談ください
■ ご購入後にお送りいただくもの(ココナラのファイル添付でお願いします)
・読み取りたい注文書の見本を3〜5枚(お名前や金額は伏せてかまいません)
・今お使いの台帳の見出しと、見本の数行(Excelなどのファイルで結構です)
■ スプレッドシート版の納品について
・仕組み一式と、画面の写真つきの手順書をファイルでお送りします
・手順書どおりに、お客様ご自身のスプレッドシートに貼り付けていただきます
・Googleスプレッドシートの共有はココナラのルールで使えないため、こちらからお客様のシートに入ることはありません
■ AIの利用料について
・ChatGPTの会社(OpenAI)のアカウントを、お客様ご自身でご用意いただきます。作り方はこちらでご案内します
・利用料はお客様のご負担です(文字が入ったPDFの注文書で、1枚あたり約0.2円でした。スマホで撮った写真は変わります)
■ できないこと
・人の確認なしに、AIが台帳へ直接登録すること(必ず確認してから台帳に入ります)
・読み取りの間違いをゼロにすること(自信のない項目は赤く表示して、確認に回します)