宅建本試験までもう残りわずか。
「2択までは絞れた。でも、最後に選んだ方が間違っていた。」
宅建の過去問や模試で、そんな経験はありませんか?
正解を見た瞬間、
「それ知ってたのに…」
「そっちだったか…」
「最後に変えなきゃよかった…」
と悔しくなる。
このレジュメは、そんな“最後の2択”で点を落としてしまう受験生のために作りました。
全範囲を一から勉強し直すための教材ではありません。
本試験まで残りわずかな今、
今まで覚えてきた知識を、最後に正しく選ぶための知識へ変える。
そのための直前対策レジュメです。
【このレジュメで確認すること】
宅建本試験の全出題範囲から、
・どちらも正しく見えて迷うもの
・似た数字や期限で迷うもの
・原則と例外を取り違えやすいもの
・「できる/できない」で迷うもの
・「必要/不要」で迷うもの
・主語が変わると判断を間違えやすいもの
・本試験で最後まで迷いやすいもの
を厳選。
全50ページ・392の判断ポイントにまとめました。
【ただ答えを覚えるだけではありません】
1つの判断ごとに、
× こう書かれたら注意
○ 本試験ではこう判断
なぜ?
あっけ代表からひと言
の順番で確認できます。
難しい法律の説明を長く読むのではなく、
「なぜこっちなのか?」
まで短く確認できるようにしています。
【こんな方に使ってほしいです】
・過去問や模試で2択までは絞れる
・最後に選んだ方がよく間違っている
・正解を見れば「あ、知ってた」となる
・数字や期限が最後にごちゃごちゃになる
・原則と例外で迷う
・あと1点、2点を取りこぼしたくない
・本試験前に分厚いテキストを読み直す時間はない
【全科目から厳選】
宅建業法だけではありません。
権利関係
宅建業法
法令上の制限
税・その他
5問免除科目
まで、宅建本試験の全出題範囲から厳選しています。
【おすすめの使い方】
最初から全部暗記しようとしなくて大丈夫です。
1周目
「自分なら○か×か」を考えてから答えを見る。
2周目
迷った項目だけ、もう一度確認する。
3周目
本試験でも迷いそうな項目だけを繰り返す。
前日や試験会場での最終確認にも使えます。
僕自身、宅建試験に2回不合格になりました。
1点の重さも、
「あれを選んでいれば…」という悔しさも経験しています。
44歳で合格した年は、宅建業法20問満点。
現在はオンライン宅建講師として、マンツーマン講義2,000時間超。
受験生と一緒に問題を解いていると、
「知識がまったくない」から間違える問題だけではありません。
分かっている。
2択まで絞れている。
それでも最後に迷って、逆を選んでしまう。
そこを少しでも減らしたい。
その思いで、このレジュメを作りました。
「知っている」を、「本試験で選べる」に。
ここまで勉強してきたあなたへ。
最後の1点を、取りにいきましょう。
【商品内容】
2026年度宅建試験対応
PDF形式
A4・全50ページ
全392判断
フルカラー
宅建本試験の全出題範囲から厳選
・お渡しする商品はPDF形式の教材です。紙の冊子の郵送はありません。
・スマートフォン、タブレット、PCで閲覧できます。必要に応じて印刷してご利用いただけます。
・本教材は、宅建を一から学習するための基本テキストではありません。過去問や模試などで学習を進めている方が、本試験直前に「最後の2択」で迷いやすいポイントを確認することを目的としています。
・2026年度宅建試験向けに作成しています。
・個別講義、個別添削、継続的な質問対応は商品内容に含まれていません。
・ご購入者様ご本人の学習用としてご利用ください。第三者への転送、共有、転載、複製販売、SNS等への公開はご遠慮ください。
・本教材の利用による合格や得点を保証するものではありません。
内容について気になる点がございましたら、メッセージよりお知らせください。