みなさん、宅建の知識がなかなか覚えられず、悩んでいませんか?
「勉強する時間が足りない」 「何度やっても知識が覚えられない」 「模試を受けても点数が伸びない」
そんな悩みを抱えている方に、ぜひ知っていただきたい独自の勉強法があります!
はじめまして。宅地建物取引士・行政書士の資格を持つ高塚と申します。
私は独学で宅建士試験に一発合格し、翌年には行政書士試験にも一発合格しました。
宅建士試験は、仕事をしながら6月に勉強をスタート。10月の本試験で合格し、自己採点は48点でした。
詳しくは写真9・10をご覧ください。
■予備校やSNSではあまり紹介されていない独自の勉強法!
みなさんは、普段どのような方法で勉強していますか?
・過去問を何度も繰り返し解く ・間違いノートを作る ・一問一答を繰り返す ・基本書を何度も読む
さまざまな勉強方法がありますが、一生懸命勉強しているのに、知識が定着しないと悩んでいる方も多いのではないでしょうか。
私がおすすめするのは、過去問をただ解くだけではない、独自の勉強方法です。
■私が実践した勉強方法とは?
基本書の該当箇所に、過去問の出題年度・問題番号・肢番号を記録していきます。問題は解く必要はありません。
つまり、基本書のどの知識が、いつ、どの問題の何肢で出題されたのかを、ひと目で分かるようにするのです。
この作業を繰り返すことで、基本書の知識と過去問の出題を結びつけていきます。
■つまりまず基本書の知識該当部分に年度。問題番号、選択し番号を入れる
■もちろん過去問の選択肢の解答で基本書に記載なければ追記することも必須です。写真参照。
■また苦手意識の強い権利関係ではある参考書を併用することで本試験では満点まで狙える
能力を養っていただきます、
■この勉強法の最大のメリットは、問題を見た瞬間に「これは基本書のあの知識を聞いている!」と気づく力を養えることです。
■初めて見る問題でも、問われている知識を正確に捉えられるようになることを目指します。
■やみくもに問題を解くのではなく、「この問題は基本書のどの知識を聞いているのか」という視点を身につけることが合格のポイントです。
■本書で学べること
本書では、私自身の合格体験をもとに、次の内容を具体的に解説しています。
・基本書への出題年度・問題番号・肢番号の記録方法 ・過去問と基本書を結びつける作業の進め方 ・記録した基本書を使った繰り返し学習の方法 ・試験本番までの勉強の進め方
写真も参考にしながら、実際の作業方法を確認していただけます。わからなければ
どんどんメールください。
■使用する基本書は、私が使用したものに限りません。索引があり、基本的な知識が掲載されているテキストであれば、実践できる方法です。
■過去問は、原則過去20年分の宅建ドットコムなどで公開されている過去問を使用します。
■こんな方におすすめです!
・宅建の知識がなかなか覚えられない方 ・過去問を解いても知識が定着しない方 ・基本書と過去問をうまく結びつけられない方 ・独学で効率よく勉強したい方 ・今の勉強方法に行き詰まりを感じている方、初見の問題が出ると対応できない方
勉強方法に悩んでいる方は、ぜひ本書を参考にしてみてください。
ご購入後のサポートについて
本書の内容について分からないことがあれば、お気軽にご質問ください。
■私自身も独学で合格した経験があります。独学で勉強する方に寄り添い、試験日までできる限りサポートいたします。
PDFでの納品となりますのでPDFが開ける受信環境が必要です。(PC,スマホなど)
本書購入後にテキフトに書かれたことで不明点があればばどんどん質問してください。私も独学で合格したので寄り添ってとことんサポートします。