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東京大学推薦入試現役合格の実績を持つ出品者が、総合型選抜・学校推薦型選抜の「志望理由書・研究計画書」をテキストで丁寧に添削・ブラッシュアップいたします。
推薦入試の書類で最も差がつくのは、小手先の文章テクニックではなく、「課題設定の解像度」と「論理の一貫性」です。大学教授が読んだときに、「この受験生と面接で直接話してみたい」と思わせる骨太な文章へと引き上げる必要があります。
◆ こんな方におすすめです
・何から書き始めればいいか分からず、下書きの段階で手が止まっている
・自分の体験談と大学での学びがうまく繋がらず、論理が飛躍している気がする
・志望理由がありきたりで、他の受験生との明確な差別化ができていない
・塾や学校の先生とは別の、アカデミックで客観的な視点からの意見がほしい
◆ 納品内容
修正提案コメント
・コメント機能による具体的な修正提案・言い回しのブラッシュアップ
・論理の飛躍がある箇所の指摘と、補強すべき根拠の提示
◆ 添削サンプル
【元の文章(生徒ドラフト)】
「私は幼少期から本が好きで、言葉の力に興味を持ちました。現代社会ではSNSでの誹謗中傷が問題になっています。貴学の文学部で言語について深く学び、社会をより良くしたいと考え志望しました。」
【添削・コメント例】
論理の飛躍に関する指摘 :「言葉の力に興味を持ったこと」と「SNSの誹謗中傷」の繋がりが少し唐突です。単なる感想から社会問題へ急激にジャンプしてしまっています。
深掘りの問い:あなたが関心を持っているのは「誹謗中傷そのものをなくすこと」なのか、それとも「テキストコミュニケーションにおいて文脈が切り落とされ、他者理解が断絶してしまう現象」なのか、どちらでしょうか?
改善の方向性:「言葉の多義性が失われ、単一の解釈で攻撃が行われるメカニズムを〇〇学の観点から分析したい」といった形で、「文学部で学ぶ必然性」へと具体化しましょう。
◆対応範囲
・対応可能な書類: 志望理由書、自己推薦書、課題論文、研究計画書、活動計画書
・対象文字数: 基本料金で〜1,500字程度まで(これを超える場合はオプション対応)
・対応入試: 国公立大学推薦・総合型選抜、私立大学総合型選抜(旧AO)・公募制推薦選抜
ご購入後、トークルームにて以下の3点をお送りください。
①志望大学・学部・入試方式・提出期限
②設問の指示内容・規定文字数
(例:「本学を志望した理由と入学後の学びについて述べよ」1,200字以内)
③現在の原稿(または構想メモ)と、特に見てほしいポイント
(例:粗削りな初稿テキストを添付。「後半の研究テーマの具体性が薄い気がするので、どう深めるかアドバイスがほしい」など)