▍こんな方へ
・いま迷っていることが一つあって、それだけ見てほしい
・鑑定書は気になるけれど、いきなり長いものは重い
・アセンダント、ハウス、といった専門用語が苦手
・占いを買うのが初めてで、どんなものが届くのか分からない
星とカード、名前の響きから、いまのあなたに起きていることを読み解きます。
生まれた日の星、お名前の音、いまの時期、そしてタロット。この四つを重ねて、ご相談ひとつぶんを「読める文章」にしてお届けします。
▍お届けするもの
A4・2〜3ページの鑑定書PDF(本文3,000〜4,000字)
・今回のまとめ(最初の1ページで全体像がつかめます)
・ご相談へのお答え
・生まれ持った土台の要点
・いまがどういう時期か
・引いたカード2枚と、その読み解き
▍本命の鑑定との違い
こちらは、ご相談ひとつを絞って読むものです。暮らし全体の土台、どの星をどう読んだかの根拠一覧、カード3枚の読み解きは、A4 6ページの総合鑑定書のほうに入っています。字数が少ないからこの価格なのではなく、読む範囲そのものが違います。
▍大切にしていること
専門用語は使いません。「第2ハウスの金星が」ではなく「自分の持っているものを扱う場所に、好きなものを表す星が」と書きます。占いの知識がなくても、そのまま読めるようにしています。
また、当たり外れを競うことはしません。読み終えたあとに「じゃあ明日どうするか」が一つ決まる、そんな鑑定書を目指しています。
▍納期
ご入力いただいてから3日以内にお届けします。
▍鑑定後について
読んでみて分からなかったところは、1往復まで無料でお答えします。
▍書いている人
椿子(つばきこ)と申します。
その場で終わる占いではなく、あとから何度でも読み返せるものをお渡ししたい。そんな気持ちで一枚ずつ作っています。
▍ひとつだけ
占いは、未来を決めるものではありません。
いま自分がどこにいるのかを、少し離れて眺めるための道具だと思っています。
読んだうえでどうするかは、どうぞご自身で決めてください。
その材料になれたら、それでじゅうぶんです。
下記をお知らせください。
1. お名前(フルネームと読み仮名)・普段呼ばれているお名前
※お名前の音を読むため、読み仮名までお伺いしています。鑑定書には普段のお呼び名で記載します。
2. 生年月日
3. 今回いちばん知りたいこと(ひとつだけ)
4. お生まれの時間(分かる方のみ。任意です)
5. お生まれの土地(分かる方のみ。任意です)
3番は「仕事のこと」だけでも大丈夫ですが、
「いまこういう状況で、これを迷っている」まで書いていただけると、
その分だけ鑑定書がご自身のものに近づきます。
4番と5番は、書いていただけると読める範囲が少し広がります。分からなくても鑑定できます。その場合は時間に左右される部分を外して読みます。
※この鑑定は、ご相談ひとつを絞って読むものです。暮らし全体を見る鑑定は別にご用意しています。
※医療・法律に関わる判断はお受けできません。
※第三者の方を単独で鑑定することはいたしません。相性鑑定は「あなたとの関係」として読みます。
※鑑定結果をお約束するものではありません。これからを考えるための材料としてお使いください。
※最終的にお決めになるのはご自身です。背中を押すことはできますが、代わりに歩くことはできません。