長期プロジェクトなのに、同じファイルを何度もChatGPTへアップロードしていませんか?
こんな状態が1つでも当てはまる方が対象です。
・新しいチャットに移るたび、同じ資料をまた添付している
・前回までの経緯や条件を毎回説明し直している
・数日空くと「どこまで進めたっけ?」から始まる
・資料、URL、AI回答が散らばっている
・何を決めたか、なぜそう決めたか分からなくなる
・確認済みの事実とAIの推測が混ざる
・資料が増えて、次に何をChatGPTへ渡せばよいか分からない
・「前回の続きから」で本当に続きから始めたい
本サービスでは、Google Driveを長期プロジェクトの共通保管庫として使い、ChatGPTが必要な資料と「現在地」を確認しやすい運用を、あなたの用途1案件分に合わせて設計します。
単にDriveとChatGPTを接続するだけではありません。
「最初に何を読むか」
「今どこまで進んでいるか」
「どの資料が根拠か」
「何を決めたか」
「次に何をするか」
「新しいチャットへ移ったらどう再開するか」
までを、なるべく短いルールで揃えます。
【納品内容】
・用途に合わせたDriveフォルダ構成案
・AIが最初に確認するSTART_HERE
・現在地と次の作業を残すCURRENT
・資料と根拠を管理するSOURCE_INDEX
・重要判断を残すDECISIONS
・新チャット用HANDOFF
・ChatGPT Project等へ設定する専用指示文
・継続用/復旧用プロンプト
・初回セットアップ手順
難しい自動化ツールやプログラムは使いません。
購入者ご自身のGoogle DriveとChatGPTを使う、ノーコード前提の構成です。
実際の機密資料やファイルそのものは原則不要です。用途・扱う資料の種類・困っている点を確認して設計します。
※Google Drive連携ができるか分からない方、設定方法が分からない方でも大丈夫です。
現在のChatGPTの利用環境を確認し、利用可能な場合は接続方法からご案内します。
すでに連携済みの方は、そのまま長期プロジェクト向けの運用設計へ進みます。
※常時バックグラウンドで自動同期・自動判断するシステムではありません。
ご購入後、トークルームで次の4点をお知らせください。
何のためのプロジェクトか
例:調査、企画、制作、比較、学習、業務整理など
どんな種類の資料を扱うか
例:PDF、Webページ、表計算、文書など
特に困っていること
例:再アップロード、再説明、現在地が分からない、資料が散らばる等
ChatGPTでGoogle Drive連携機能を利用できる環境か
【お願い】
・Google Drive連携が利用できるか分からない場合は、そのまま「分からない」とお知らせください。確認方法からご案内します。
・パスワード、認証コード、Googleアカウントのログイン情報は送らないでください。
・個人情報や機密資料そのものは原則不要です。
・本サービスは1つのプロジェクト/用途を対象とします。
・ChatGPTとGoogle Driveの接続操作は購入者ご本人に行っていただきます。
・Google Drive連携の利用可否や仕様はChatGPT側の提供状況により異なる場合があります。購入前に利用可能かご確認ください。
・法律、医療、税務等の専門判断や、AI回答の正確性、業務改善率、売上等を保証するサービスではありません。
・軽微な文言・構成修正は1回まで対応します。
・正式納品後3日間、トークルーム内で設定に関する質問へ回答します。
必要事項をすべて受領後、原則3日以内に納品します。