「海外取引はあるけれど、英語の専門部署はない」
「英文メール1通に、辞書を引きながら30分かかる」
「クレームや契約の英語が怖くて、特定の人しか対応できない」
そんな輸出入・海外取引のある事業者さま向けに、英文メール対応をAIで時短する仕組みをお作りします。
■ 私について
商社で輸入を中心に貿易実務を10年以上(英文メールは毎日50件以上/TOEIC 770)。インボイス・L/C作成、海外取引先との折衝、納期・品質トラブル対応まで現場で担当してきました。英語と貿易の両方が分かるので、ただ翻訳するのではなく「貿易的に適切な英文」を設計できます。
■ できること(ご相談内容に合わせて)
・よく使う英文メールのテンプレート作成(納期遅延・見積回答・クレーム一次対応など)
・状況を選ぶだけで英文が出てくるAIプロンプトの設計
・「AIに任せていい所/人が必ず確認すべき所」の線引き(数量・金額などの安全設計)
・使い方のレクチャー(専門用語を使わず、そのまま使える形で)
■ 進め方
1.現状の英文メール業務をヒアリング
2.AIに任せられる業務を一緒に仕分け
3.テンプレート・プロンプトを作成し、使い方をご案内
■ こんな方におすすめ
・輸出入、越境EC、海外取引のある中小事業者さま
・英語対応が特定の人に集中していて、属人化を解消したい方
・AIを入れたいが、自社で安全に使える形がわからない方
※生成AIの活用方法の助言・仕組みづくり・レクチャーを提供するもので、売上等の成果を保証するものではありません。
※通関判断・関税分類・法務・税務の最終判断は対象外です。専門家へのご確認をおすすめします。
※お客様の機密情報(取引先名・単価等)はお預かりしません。
・最初のメッセージで「いま英文メールのどんな場面に困っているか」を一言お知らせください(うまく言葉にならなくてもOKです)。
・ご相談・打ち合わせはココナラのトークルーム/ビデオチャットで行います。
・機密情報(取引先名・価格等)は伏せてご相談ください。業務の「種類と流れ」がわかれば対応できます。