【元CTOによる非同期・最高技術/AI戦略セカンドオピニオン】
社内にCTOや技術顧問が不在の経営者、あるいは既存のITベンダー・社内エンジニアチームの提案・見積り・技術選定に対して中立的かつ高度なセカンドオピニオンを求める経営幹部向けの非同期アドバイザリーサービスです。
【このような課題に対応します】
・ベンダーや開発会社から提示された見積りや技術構成が妥当か第三者視点で判断したい
・社内のAI導入プロジェクトやDX推進方針に対して、元CTOレベルの検証を受けたい
・CTO採用やエンジニア組織の構築方針について、客観的な意見が欲しい
・社内IT投資やクラウド/SaaS切り替えのROI・リスクを評価したい
【選べる3つのアドバイザリープラン】
■ 1. マイクロオピニオン(基本サービス:¥15,000)
・対象:単一の技術課題・提案書・構成案に対するピンポイント評価(1課題)
・納品:A4 1〜2ページ相当の構造アドバイスレポート(1往復完結)
■ 2. スタンダード戦略監査(有料オプション A:+¥45,000 / 合計 ¥60,000)
・対象:事業計画に紐づく技術スタック・AI活用戦略・ベンダー提案の包括評価
・納品:技術・AI戦略セカンドオピニオン評価書(PDF)
■ 3. 統括ロードマップ策定(有料オプション B:+¥130,000 / 合計 ¥145,000)
・対象:中長期IT/AI投資ロードマップ・組織体制・リスクマネジメントの全系評価
・納品:最高幹部向け 技術・AI統括戦略マスタープラン(PDF)
※実際のコード記述、システム開発、ベンダー交渉の代行、リアルタイム面談は含みません。中立的な評価・戦略アドバイスに特化しています。
【ご購入後のインテークフォーマット】
※スムーズな診断のため、ご購入後に下記フォームへご入力の上ご送信ください。
1. ご相談の背景・対象プロジェクトの概要(推奨100文字程度):
(例:新規AIサービスの開発にあたり、委託先ベンダーから提示されたアーキテクチャ構成および見積り額の妥当性を検証したい)
2. 具体的に評価・判断してほしいポイント(推奨200〜300文字程度):
(例:提示された技術スタックが将来のスケーラビリティに耐えうるか、また提示されている開発工数・月額保守費用に過大なバッファが含まれていないか元CTOの視点で診断してほしい)
【運用ルール・SLA】
・コード記述・構築代行・ベンダー等との交渉代行は行いません(評価・戦略助言に特化)。
・完全非同期・テキスト限定対応です(リアルタイム通話・ビデオ面談不可)。
・基本プラン(¥15,000)は納品後の質疑応答1往復(1通のまとめ質問)にて取引完了となります。