「研究発表の資料を作ったけれど、これで伝わるのか不安」
「結果と考察がうまくつながっているか分からない」
「AIに文章をまとめてもらったけれど、発表資料として分かりやすいのか不安」
「自分では気づけない分かりにくい部分を、発表経験のある第三者に見てもらいたい」
そんな医療職の方を対象に、研究・症例発表資料を第三者の視点からレビューします。
【私について】
精神科領域で作業療法士として臨床に携わっており、臨床経験は15年以上になります。
これまで多くの研究・学会発表を経験しており、2025年には3件の学会発表を行いました。
また、研究論文の執筆・投稿にも取り組んでおり、雑誌掲載論文は2編あります。
院内研究や学会発表を経験する中で、院内外から発表資料について相談を受ける機会も増えてきました。
他の方の発表資料を一緒に考え、内容が整理され、「より伝わる発表」になっていく過程にやりがいを感じるようになり、これまで培ってきた経験を、より多くの医療職の方のお役に立てられればと考え、このサービスを始めました。
ご購入後、以下の内容をお送りください。
* レビューを希望するPowerPointまたはPDF
* 抄録(作成している場合)
* 発表の目的(院内発表、学会発表、症例報告など)
* 発表時間(分かる範囲で結構です)
* 発表対象者(医療職、一般の方など)
* 特に気になっている点、見てほしい部分
※抄録は作成している場合のみで構いません。抄録がなくてもご利用いただけます。
資料と抄録を確認したうえで、気になった点や改善案をテキストでお返しします。
【重要】
本サービスは、既存資料のレビュー・改善提案を行うものです。資料の新規作成や論文・抄録等の代筆は基本サービスには含まれません。