「あの人のことも気になる」
「こっちの問題もどうにかしなきゃ」
「そういえば、あれもまだ終わってない」
「仕事のことを考えていたのに、気づけば恋愛のことを考えてる…」
頭の中にいくつもの“タブ”が開いているような感覚、ありませんか?
考えたいこと、気になること、やりたいこと。
あれもこれも抱えて、頭の中がいっぱい!
そんな時は、一度ここで全部お話ししてみてください。
私自身、HSPのような繊細さがありながら、好奇心も強く、人と話したり新しいことに挑戦したりするのも大好きなタイプです。
一つのことを考えていたはずなのに、
「あ!そういえば!」と別のことを思い出す。
やりたいことも、気になることもいっぱい。
だから、
話が飛んでもOK。
途中で違う話になってもOK。
同じところに戻ってもOK。
オチがなくてもOK。
「全然違う話していい?」
も大歓迎です◎
◆ 頭の中にあるもの、いったん全部出しましょう
恋愛、仕事、夫婦、家族、人間関係、将来のこと。
「あの人の気持ちが気になる」
「仕事もどうしよう」
「本当はこんなこともやってみたい」
「でも自信がない」
「さっき言われた一言もまだ引っかかってる!」
一つに絞らなくて大丈夫。
言葉にして誰かに話しているうちに、
「あれ?私が本当に嫌だったのはこっちかも」
「これ、今すぐ考えなくてもいいのかも」
「私、本当はこうしたかったんだ」
と、自分の気持ちが見えてくることがあります。
頭の中だけで考え続けるより、
一度外に出してみる。
それだけで、少しスッキリして次に進めることがあります。
◆ 常識や一般論は、いったん横に置きましょう
「普通はこうするよ」
「その年齢ならこうでしょ」
「母親なんだから」
「結婚しているんだから」
「社会人なら我慢するべき」
……今日は、そんな普通や常識はいったん横に置きませんか?
人にはそれぞれ違った感じ方や、生き方があります。
「そんなこと考えるなんて変かな?」
「人には理解してもらえないかも」
そんなお話こそ、そのまま聞かせてください。
否定せず、まずはあなたがどう感じているのかを大切にします。
◆ 私はこんなふうにお話しします
ただ静かに相槌を打つだけではなく、会話のキャッチボールを楽しむタイプです。
嬉しい時には一緒に喜び、
悲しい時には一緒に悲しむ。
「もう少し頑張りたい」という時には励まし、
「背中を押して!」という時には、そっと背中を押します。
もちろん、
「今日はアドバイスはいらない」
「ただ聞いてほしい」
「とにかく褒めて!」
そんな日も大歓迎◎
その日のあなたに必要な距離感でお話しします。
◆ こんな方におすすめです
・HSP、ADHD気質を感じている
・繊細だけど好奇心も旺盛
・頭の中がいつも忙しい
・あれもこれも気になってしまう
・話題がどんどん飛んでしまう
・考えを話しながら整理したい
・人に気を遣いすぎて疲れる
・好きなことになると話が止まらない
・「普通はこう」に疲れてしまった
・自分は少数派かも、と感じることがある
・誰かに背中を押してほしい
・今日はとにかく話したい!
診断の有無は問いません。
「私、ちょっとそうかも?」くらいでも大丈夫です。
話して、笑って、ときには一緒に悲しんで。
頭の中に散らばっていたものを少しずつ外に出して、
「なんかスッキリした」
「よし、これからこれをやってみよう」
「もう少し前に進めそう」
そんな気持ちで電話を切っていただけたら嬉しいです。
こちらは、HSP・ADHD気質を感じる方や、「話がまとまらないけど誰かに聞いてほしい」という方のための気軽なお話スペースです。
きれいに整理してからお電話する必要はありません。
思いつくまま、あなたのペースでお話しください。
ご希望があれば最初に教えてください
「今日はとにかく聞いてほしい」
「一緒におしゃべりしてほしい」
「気持ちを整理したい」
「アドバイスはいらないよ」
など、ご希望があれば遠慮なくお伝えください。
もちろん、特に決めずにお電話いただいても大丈夫です。
5分・10分程度の短いお電話でもOK◎
「お昼休みにちょっとだけ」
「今のモヤモヤだけ聞いて!」
という使い方も歓迎しています。
診断を行うサービスではありません
こちらは医療・心理専門職による診断や治療を目的としたサービスではありません。
HSP・ADHDの診断の有無にかかわらず、
「なんとなく自分にもこんなところがある」
という方もお気軽にご利用ください。
恋愛、仕事、人間関係、家族、趣味、今日あった出来事など、テーマは何でもOKです。