「特別な悩みがあるわけじゃないけど、誰かと話したい」
「今日あったことを聞いてほしい」
「本当はちょっとしんどい。でも身近な人には言えない」
「頑張っているのに、誰にも気づいてもらえない」
「大丈夫だよって、ちょっと背中を押してほしい」
そんな時に、ふらっとお電話ください。
私は占い師として、日々いろいろな方のお気持ちを聞いています。
でも、このサービスでは占いをしなくても大丈夫です◎
結論を出さなくてもいい。
無理に前向きにならなくてもいい。
ちゃんとした相談じゃなくてもいい。
「今日こんなことがあってね」
そこから始めてください。
◆ 本当は「答え」より、分かってほしい時もある
私自身、誰かに話を聞いてもらっただけなのに、
なぜか涙が出そうになった経験があります。
すごいアドバイスをされたわけではありません。
声の温かさや、
「ちゃんと分かろうとしてくれている」という安心感。
そして、
「今までよく頑張ってきたね」
と自分の頑張りを認めてもらえたような感覚。
それだけで心がゆるんで、
「もう少し頑張ってみようかな」
と思えたことがあります。
言葉って不思議です。
何かを解決しなくても、
誰かと話すだけで心が少し軽くなることがあります。
私も、そんな時間をお届けできる人でありたいと思っています。
◆ こんなあなたに来てほしいです
・いつも周りに気を遣ってしまう
・人の表情や言葉を気にしすぎて疲れる
・弱音を吐くのが苦手
・「大丈夫」と言ってしまいがち
・頑張っていることを誰かに認めてほしい
・少しだけ背中を押してほしい
・身近な人には言えない本音がある
・なんとなく寂しい
・誰かと話して気持ちを切り替えたい
・繊細で、いろいろなことを感じ取りやすい
・今日はとにかく褒めてほしい!
「こんなことで電話していいのかな?」
そんな内容ほど大歓迎です。
◆ 私はこんな話し相手です
じっと黙って相槌だけを打つというより、
「それはしんどかったね」
「えー!それはモヤモヤする!」
「でも、そこまで頑張ったのすごいよ」
と、一緒に笑ったり、共感したりしながら会話するタイプです。
もちろん、
「今日はアドバイスはいらないから、ただ聞いて」
も大歓迎。
反対に、
「ちょっと背中を押して!」
「私、頑張ったから褒めて!」
「客観的にどう思う?」
もOKです◎
その日のあなたが求めている距離感に合わせます。
◆ まとまらない話、大歓迎です
話が途中で飛んでも、
同じ話を何度しても、
オチがなくても、
途中で泣いてしまっても大丈夫。
うまく説明しようとしなくていいんです。
話しているうちに、
「あ、私、本当はこれが悲しかったんだ」
と気づくこともあります。
◆ 5分・10分だけでもどうぞ
「これから出かけるまで5分だけ」
「お昼休みにちょっとだけ」
「寝る前に誰かの声を聞きたい」
「今日頑張ったから褒めてほしい!」
そんな使い方も大歓迎です。
数分で終了していただいても、私は気にしません。
だからこそ、初めての方も気軽にお電話くださいね。
知らない相手だからこそ、
言えることがあります。
いつも誰かのために頑張っているあなたが、
ここでは少しだけ肩の力を抜けますように。
電話を切る頃、
「話してよかった」
「ちょっと元気になった」
「明日もなんとかやれそう」
そんな気持ちになっていただけたら嬉しいです。
あなたのお話、ゆっくり聞かせてくださいね。
初めてのお電話は緊張する方も多いと思います。
うまく話そうとしなくて大丈夫です◎
「なんとなく誰かと話したくて…」からでも、ゆっくりお話を伺います。
◆ 最初に、お電話の中でお呼びするお名前を教えてください。
ニックネームでも大丈夫です。
◆ ご相談内容は、事前にまとめなくてもOKです。
「何から話せばいいか分からない」
「とにかく聞いてほしい」
「今日は褒めてほしい!」
「ちょっと背中を押してほしい」
そんな時も、そのままお伝えください。
◆ アドバイスが必要ない時は、
「今日はただ聞いてほしい」
「共感してもらえたら嬉しい」
など、遠慮なく教えてください。
その日のあなたが心地よく話せる距離感を大切にします。
◆ 5分・10分だけの短いお電話も大歓迎です。
「○時まで」「10分くらい」など終了時間が決まっていましたら、最初にお知らせください。
時間が近づきましたら、こちらからお声がけします。
◆ お話の途中で「やっぱり少し占ってほしい」と思われた場合は、タロットなどで視ることもできます。
もちろん、最後まで雑談だけでも大丈夫です◎
◆ 声や会話には相性もあります。
話してみて「ちょっと違うかも」と感じた場合は、数分でお電話を終了していただいて構いません。
どうぞ気を遣わないでくださいね。
◆ 通信状況などで突然切れてしまった場合は、トークルームから掛け直しのご希望を確認いたします。
泣いても、愚痴っても、話がまとまらなくても大丈夫。
ここでは無理に元気になろうとしなくてOKです。
少し話して、
「なんだか心が軽くなった」
「明日ももう少し頑張れそう」
そんな時間になれば嬉しいです。