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放課後等デイサービスを運営する中で、突如として突きつけられる「内部通告」「特別監査」、そして「聴聞」。
いま、まさにその真っ只中にいて、激しい恐怖と不安で押しつぶされそうになっていませんか?
・行政(指定権者)から急な呼び出しや連絡が入り、パニックになっている
・スタッフや退職職員から通告され、どう動けばいいのか分からない
・同業者や現場の職員には絶対に相談できず、強い孤独感を抱えている
・何が起きるのか先が見えず、夜も眠れなくて頭の中が混乱している
私自身、実際に現場の運営に携わる中で、内部通告から特別監査、そして聴聞に至るまでのプロセスを経験しました。
当時、最も苦しかったのは「この先どうなってしまうのか分からない恐怖」と、「誰にも本音を吐き出せない絶望的な孤独」でした。
ネットで調べても淡々とした法令用語や処分事例しか見つからず、本当に必要だった「経験者の生の声」や「ただ落ち着いて不安を受け止めてくれる相手」はどこにもいませんでした。
私は弁護士等の法律専門家ではないため、法的な代理交渉や指示を行うことはできません。
しかし、同じ極限状態をくぐり抜けた人間だからこそ、お気持ちを受け止め、パニック状態から冷静さを取り戻すための「頭と気持ちの整理」に伴走することができます。
誰にも言えない本音や不安を吐き出し、客観的な視点を取り戻すための安全な場としてご活用ください。
秘密は厳守いたします。お名前や事業所名、自治体名などを伏せた状態でのご相談で全く問題ありません。
【こんな方におすすめです】
・監査や通告の連絡が入り、混乱した頭を一度落ち着かせたい方
・これからの大まかな流れや空気感について、実体験を聞いて心の準備をしたい方
・周囲に相談できる相手がおらず、ひとりで抱え込んで限界を感じている方
・感情を吐き出し、今目の前で起きている状況を客観的に整理したい方
おひとりで抱え込まず、まずはその不安をお話しにいらしてください。
秘密は厳守いたします。プライバシー保護のため、お名前や法人名・事業所名、具体的な自治体名などは伏せてお話しいただいて構いません。
当サービスは、弁護士法(非弁行為)に抵触する法的な代理交渉、法令判断、書類の代行作成、または行政処分の回避・もみ消し等を目的としたものではありません。あくまで「経験者としてのメンタルケア、実体験の共有、現状の頭と気持ちの整理」を目的とした相談・壁打ちの場となります。
お互いに敬意を持ってお話しできる方のみご利用をお願いいたします。