「AIを仕事に使ってみたいけれど、何から始めればいいかわからない」
「患者さん・利用者さんの情報をAIに入れるのは怖い」
医療・介護の現場でよく聞く、この2つの悩みに現場目線でお答えします。
私はリハビリの現場で働きながら、書類づくり・日報や報告書の集計・シフトに応じた業務の割り振りのような「手はかかるけれど中身はだいたい決まっている作業」を、AIとちょっとした仕組みで楽にすることを続けてきました。ITの専門会社ではなく、同じ医療現場の人間です。
■ この相談でできること
・いま手間になっている作業の棚卸し(何がAIに向くか/向かないかの整理)
・あなたの職場に合う既製AI(ChatGPTなど)の選び方と、最初の一歩の具体的な手順
・患者・利用者の個人情報をAIに入れずに済ませる進め方(国の3省2ガイドラインの考え方を踏まえた安全設計)
・「これAIで何とかなる?」という個別の困りごと相談
■ 進め方
1. ご購入後、いま困っていることを一言メッセージでお知らせください
2. 60分のビデオチャットで、現状を伺いながら「明日からの一歩」を一緒に整理します
3. 相談内容のまとめをテキストでお渡しします
■ 安心していただける点
・患者さん・利用者さんの実データは一切使いません(お聞きもしません)。試すときはダミーの文例で行います
・特定のツールやシステムの販売はしません。ご相談の結果「今は導入しない方がいい」とお伝えすることもあります
・完全な自動化はおすすめしません。最後の確認は人の手元に残す「半自動」が現場には合う、というのが実感です
院長・施設長・管理者の方はもちろん、現場スタッフの方の「自分の作業を楽にしたい」という相談も歓迎です。クリニック・介護施設・調剤薬局・接骨院・訪問系、どの現場でもどうぞ。
ご購入後、わかる範囲で以下をお知らせください(すべて任意です)。
1. 職場の種類(クリニック/介護施設/薬局など)とお立場
2. いま一番手間に感じている作業
3. 使ったことのあるAI(なければ「なし」でOKです)
※患者さん・利用者さんの個人情報は記載しないでください。業務の流れだけで十分です。
※当日はZoomアプリを使用します。事前にインストールをお願いします(無料です)。
※日程はご購入後、メッセージで調整させてください。平日夜・土日を中心にご相談に応じます。