【動かなくなったツール、作り直す前に一度見せてください】
「昨日まで動いていたスクレイピングが、急にエラーで止まった…」
「作ってもらったツールの開発者と連絡が取れなくなった…」
「Chromeを更新したら拡張機能が動かなくなった…」
そのツール、ゼロから作り直す必要はないかもしれません。
原因を特定し、動く状態まで戻します。
◆ 対応できるもの
1.【Webサイトの仕様変更で止まったスクレイピング】
サイト側のHTML構造が変わって取得できなくなったケース。
最も多いパターンです。セレクタの修正で直ることがほとんどです。
2.【Chrome拡張機能の動作不良】
Chromeのバージョン更新、Manifest V3への移行対応など。
3.【他人が作ったコードの解読と修正】
開発者と連絡が取れない、仕様書がない状態でも対応します。
まず何をしているコードなのかを解読し、日本語で説明します。
4.【小規模な機能追加】
「出力項目を1つ増やしたい」「実行結果をSlackに通知したい」程度の改修。
◆ こんな方におすすめ
・外注して作ってもらったツールが動かなくなった方
・自分で作ったスクリプトが、原因不明で止まっている方
・作り直す見積もりが高額で困っている方
・そもそも直せるものなのか、まず知りたい方
◆ 納品物
・修正済みのコード一式
・何が原因で、どう直したかの説明書(日本語)
・再発しやすい箇所がある場合はその指摘
◆ 進め方
1. コードまたはエラーメッセージを送っていただく
2. 原因を調査し、修正可否と工数をお伝えする(ここまで無料)
3. ご納得いただけたら着手
直せない場合、料金はいただきません。
調査の結果「これは作り直したほうが早い」と判断した場合は、
その理由をお伝えして、正直にお断りします。
まずは「見積り・カスタマイズの相談」から、
エラーメッセージだけでも送ってください。
【ご相談時にお知らせください】
1. ツールの種類(Python / GAS / Chrome拡張 / Excel VBA など)
2. エラーメッセージ(スクリーンショットで構いません)
3. いつから動かなくなったか
4. ご使用のPC環境(Windows / Mac)
5. ソースコードが手元にあるか
【重要な注意事項】
・ソースコードがない場合、対応できないことがあります
・対象サイトの仕様が大幅に変わっている場合、修正ではなく作り直しになることがあります
・スクレイピング系ツールをご利用の際は、対象サイトの利用規約の遵守は購入者様の責任となります
・調査の結果、修正が困難と判断した場合はお断りすることがあります(その場合の費用は発生しません)