看護師として多くの患者さんやご家族に寄り添い、看護師長としてスタッフ育成やチームマネジメントなど、長年「人」と向き合ってきました。
その経験とセンセーションカラーセラピーを掛け合わせたカウンセリングが、私の強みです。
人は、自分の気持ちをすべて言葉にできるとは限りません。
「なんとなくモヤモヤする」 「本当はどうしたいのかわからない」 「頑張っているのに前に進めない」
そんな言葉にならない想いを、直感で選んだ「色」を入り口に、一緒に紐解いていきます。
看護師長として培ってきたのは、聴く力・観察する力・寄り添う力、そしてその人の強みや可能性を見つける力。
そこにセンセーションカラーセラピーを組み合わせることで、ただ悩みを聞くだけではなく、
「今の自分を知る」 →「本当の気持ちに気づく」 →「自分らしい一歩につなげる」
ところまでサポートします。
色は、自分でも気づいていなかった心と向き合うきっかけのひとつ。
誰かに答えを決めてもらうのではなく、自分の中にある答えや魅力、可能性に気づき、自分らしい未来を選んでいく。
看護師長として培った“人を見る力”×色を通して自分を見つめる“センセーションカラーセラピー”。
あなたらしい色で、あなたらしい人生を咲かせるお手伝いをします。
センセーションカラーセラピー、アートセラピー、心理カウンセラー、看護師、認知行動療法士の資格は保有していますが、カウンセリングの効果や、症状改善を確約はできないことを、ご承知おきください。