「社員が個人契約の Claude や ChatGPT を業務で使っているらしいが、会社として把握できていない」
その状態を、1ヶ月で“会社として説明できる形”に変えます。
▼ こんなお悩みはありませんか
・誰が使っているか、人数も費用も分からない
・業務の資料が入っているか、確かめる手段がない
・辞めた人のアカウントを回収できない
・禁止したが、実際は個人の端末で使われている気がする
▼ 大事にしている考え方
「使うな」とは言いません。個人契約を会社契約(Team プラン)に付け替えれば、社員はそのまま使い続けられます。会社が費用を持つぶん、使える範囲はむしろ広がります。
▼ 私について
事業会社の情報システム部門として Claude の Team プランを実運用しています。管理画面で何ができて何ができないかを、実際に触って把握しています。使い方の情報は世の中に多くありますが、配る側・止める側の情報は少ないままです。ここを専門にしています。
▼ 進め方(1ヶ月)
1週目:ヒアリングと利用実態の把握(誰が・どのアカウントで・何に使っているか)
2週目:権限とプロジェクトの設計(管理者から見えるもの・見えないものも先に文書化)
3週目:会社契約への移行(個人アカウントからの移し替え。社員の手作業は1回だけ)
4週目:利用ルールを配って引き継ぎ(出てきた質問に答え、管理を社内へ)
▼ お渡しするもの
・利用実態の一覧 / 権限とプロジェクトの設計書
・見え方の説明資料(社員へ「監視ではない」と説明するための資料)
・個人アカウントからの移行手順(社員が自分で進められる手順書)
・社内配布用の利用ルール(入れてよい情報・いけない情報の線引き)
▼ やり取り
ココナラのトークルームで非同期に進めます。要点は文書と画面録画でお渡しするので、現場のお時間をほとんど取りません。ご返信は24時間以内を目安にしています。
※ 同じ考え方は ChatGPT や Gemini にも当てられます。まず Claude で形を作り、他のツールへ広げる進め方をご提案しています。
※ 導入事例(社名と成果の公開)にご協力いただける場合は、割引価格をご案内しています。購入前にダイレクトメッセージでご相談ください。
・ご購入前に、一度ダイレクトメッセージでご相談ください(従業員数・現在の使われ方の把握度合い・ご心配ごとの3点)。お受けできるか、正直にお答えします。
・Claude のライセンス費用(Team プラン)は本サービスに含まれません(実費は貴社のご負担です)。
・対象アカウントの把握から始める場合は、1週目が延びることがあります(最初にお伝えします)。
・進行はココナラのトークルームで非同期に行います。対面訪問はありません。