「Claude Codeを入れてみたが、社内で安全に使える形になっていない」状態を、環境構築から運用ルールの整備まで含めて解決します。使い方のレッスンではなく、動く状態にして引き渡す出品です。
【この出品の特徴】
私自身がClaude CodeとMCPを日常業務で使い、Chrome拡張やGAS、業務自動化の受託開発に使っています。導入だけでなく、その後の運用と事故防止まで含めて設計します。
【こんな方向けです】
・Claude Codeを試したが、チームで使う形にできていない
・MCPで社内データやツールと繋ぎたいが、設定が分からない
・AIにどこまで権限を渡すべきか判断できない
・情報漏洩やコードの改変が不安で、業務に入れられない
【何をするか】
1. ヒアリング:対象業務、扱うデータ、社内の制約を確認します
2. 環境構築:Claude Codeの導入、初期設定、プロジェクト設定を整えます
3. MCP連携:必要なMCPサーバー(ファイル、GitHub、DB、社内APIなど)を設定します
4. 安全設計:権限範囲、除外設定、機密情報の扱い、レビュー手順を決めます
5. 引き渡し:手順書と運用ルールをまとめ、60分の操作説明を行います
【お渡しするもの】
・動作するClaude Code環境(1〜2名分の初期設定)
・MCP設定ファイル(最大3サーバー)
・権限と機密情報の取り扱いルール(社内配布用)
・導入手順書と運用チェックリスト
・60分の操作説明(ビデオチャット)
【対応環境】
macOS、Windows(WSL)に対応します。対象PCの管理者権限と、必要なアカウントのご用意が必要です。
【前提】
Claudeの利用料やAPI費用はお客様負担です。生成物の内容や品質はモデルの仕様に依存するため、出力の正確性は保証できません。
まずは見積り・カスタマイズの相談から、対象OSと繋ぎたいツールをお知らせください。
ご購入前に「見積り・カスタマイズの相談」から以下をお知らせください。内容によってはお受けできない場合があります。
【事前にお知らせいただきたいこと】
①対象OS(macOS / Windows)と台数
②Claudeの契約状況(Pro/Max/API)
③繋ぎたいツールやデータ(GitHub、ファイル、DB、社内APIなど)
④社内のセキュリティ制約の有無
【進め方】
ご購入後にヒアリング→環境構築→MCP連携→安全設計→手順書納品→60分の操作説明の順で進めます。標準10日です。
【アカウントと費用について】
Claudeの利用料やAPI費用はお客様負担です。認証情報はお客様の画面で入力していただく形で進め、パスワードはお預かりしません。
【お受けできないこと】
・利用規約に反する自動化や、他社サービスの不正な操作
・出力内容の正確性の保証
・機密データを当方で保管すること
【修正】
納品後14日間は、設定範囲内の不具合対応を無償で行います。