【こんなお困りごとに】
・受注した内容を、紙・表・LINE・別々のソフトに、それぞれ入れ直している
・今どこまで進んだかが、人に聞かないと分からない
・請求の前に、食い違いや漏れで手戻りが出る
【お渡しするもの(1か月目)】
1. 受注から請求(出荷)まで、どこで・誰が・何に入れているかの流れ図1枚
2. 二重入力・食い違い・漏れの箇所と、直す候補の一覧
3. 2か月目にお渡しするものの提案(表や台帳の見本つき)
【進め方】
ご購入前に「見積り・カスタマイズの相談」で、今の流れと使っている道具をうかがいます。決めた範囲は、期日までに仕上げます。2か月目以降は、その月にお渡しするものを決めて進めます(ご相談ください)。
【今お使いの道具は残せます】
紙・Excel・LINE・会計ソフトなどは、そのままで構いません。直す候補は、関数とGoogleスプレッドシート(Apps Script)でできる範囲で出します。Excelのマクロ(VBA)は対象外です。
【含まないもの】
会計・税務の判断/専用の業務ソフトの操作/相手の社内システムへの常時ログイン/現地でのお伺い
【修正】
合意した範囲での、流れ図と一覧の修正1回。
【ご注意】
結果の数字(削減時間など)のお約束はしません。
【担当】
製造業の設備設計に20年以上。書類の連動、CAD切り替え時の手順書づくり、見積と点検のチェックリストの整備に取り組んできました。やり取りは主に平日夜と土日です。
ご購入の前に、「見積り・カスタマイズの相談」から次の点をお知らせください(分かる範囲で大丈夫です)。
1. 業種と、従業員の人数
2. 受注から請求までの流れ(例:電話・FAX→紙の台帳→会計ソフト)
3. 使っている道具(表計算・LINE・販売ソフトなど)
4. いちばん困っていること(二重入力・進み具合・食い違いなど)
5. ご希望の時期、秘密保持のご希望の有無
金額と範囲を、ココナラ内でお伝えしてからご購入いただく流れです。