ご覧いただきありがとうございます。
元ドラマー・音楽プロデューサーのYA/NAです。
プロの世界は上手いのが当たり前ですが、それ以上のノウハウやアプローチによる「スタンス」で大きな差が出ます。
セミプロのレベルながら、本格的なプロ現場からのオファーに至らず「自分に何が足りないのか?」と悩んでる方へ。
40年以上ドラマーとして50バンド以上を経験し、数々の素晴らしいミュージシャンやエンジニアと接してきて、様々な環境で知り、探求し、克服してきました。プロデュース目線も含め「最高のドラマー」へとリピートされるための、気づかぬ盲点と利点を伝えます。
本教材は、練習法や叩き方を教えるクリニックではありません。他パートに重宝され、エンジニアに信頼され、ライブやレコーディングを攻略するための『現場のサバイブ術』を網羅したプロドラマーを目指すセミナー的メソッドです。
■ プロフェッショナル・ドラマー・コアメソッド(全19項目)
□ベーシック編《本教材(PDF)》
・ リズムが走ったり安定しない(テンポ感の駆け引き)
・ クリックとズレる(クリックの上で泳ぐタイム感)
・ 曲によってノリに違和感がある(グルーヴの法則)
・ 遅いBPMの間が取れない(スローテンポのキープ技)
・ 速いBPMで音量が下がる(ダイナミクスのショット術)
・ 理想のデカい音が出せない(力技じゃない鳴らし方)
・ 他パートからダメ出しされる(指摘からの解放術)
・ ジャンルによってノリが難しい(あらゆる曲への対応)
・ 縦ノリと横ノリの違いがわからない(頭と腰の取り方)
・ 歌うドラムと無表情なドラム(キッチリを美化し過ぎない)
・ 曲へのイメージトレーニング(楽曲を仕上げる火加減)
・ アレンジ脳とメモライズ脳(2つの脳力を養う)
・ 上手いはずなのに需要がない(選ばれるドラマーの条件)
□ライブ編《別教材(PDF)》
・ ワンマンを叩くペース配分(長距離走をコントロールする)
・ デジタル卓とアナログ卓(ライブハウスの特徴を知る)
・ イヤモニターと耳栓(中音に左右されないモニター攻略)
□レコーディング編《別教材(PDF)》
・ チューニングのコツ(レコーディングの円滑化)
・ 効率的にOKテイクを叩く(事前の準備でスマートに録る)
・ エディットに特化した録り方(リズムトラックの様々な構築法)
トラブル防止のため必ずご一読ください。
【教材(PDF)について】
・トークルームにてファイルまたはURLをお送りします。
・著作権法により保護されています。無断転載、転売、SNS公開、第三者への共有は固くお断りします。
【ビデオチャット(1時間)について】
・教材購入者が対象です。深掘りしたい項目を事前にトークルームでお知らせください。
・日程調整は購入後に行います。希望日時を複数挙げていただけますとスムーズです。
・当日は「ココナラ内のビデオ通話機能」を使用します。
※Zoom等の外部アプリのインストールは不要です。通信環境の良い場所からご参加ください。
・延長は必要分のオプションを追加購入してください。
・無断キャンセルや10分以上の遅刻は消化扱いとする場合があります。変更は前日までにご連絡ください。
【その他】
・成果やプロ契約を保証するものではありません。主体的な実践が前提です。
・サービスの性質上、データ送付・通話実施後の返金はお受けできません。