■ 領収書の山、月末にまとめて格闘していませんか
領収書、請求書、通帳の明細。封筒や箱に溜めておいて、月末や申告前にまとめて入力する。その時間を丸ごとお預かりします。
お預かりした書類の内容を、日付でも取引先でも並べ替えられるExcelの一覧に整えてお返しします。
【対応できる資料】
・領収書、レシート
・請求書、納品書
・通帳の明細、クレジットカードの利用明細
・経費精算の申請書
・取引先リスト、売上台帳
※経理以外の資料も同じ料金で承ります
【入力する項目】
日付/取引先/金額/但し書き/支払方法など、書類に書かれていることをそのまま起こします。
ご指定のフォーマットがあれば、その形に流し込んでお返しします。
【仕訳や税額の判断はしません】
勘定科目を決める、消費税の区分を判断する、税額を計算するといった作業はお受けしていません。
書類に書かれている数字と文字を正確に一覧にすることが対応範囲です。会計ソフトに取り込む前の下ごしらえ、税理士の先生にお渡しする前の整理としてお使いください。
【料金の目安】
基本料金は書類50枚までの一覧表化を目安としています。枚数がこれを超える場合は、内容を確認のうえ追加料金をご案内します。
【ご依頼から納品まで】
①資料と、まとめたい項目・完成イメージをお送りください
②判読の可否と枚数を確認し、料金と納期をご案内します
③一覧表を作成し、確認用にお渡しします
④修正点を反映して納品します
【お受けできない場合】
・感熱紙が退色して読み取れないレシート
・資料に書かれていない情報を推測で補うこと(不明点として一覧で報告します)
ご依頼の際は、以下をお知らせください。
・入力元の資料(PDF、スキャン画像、スマートフォンで撮った写真でも構いません)
・まとめたい項目、完成イメージ(既存のフォーマットがあればそちらもお送りください)
・書類の枚数の目安
基本料金は書類50枚までを目安としています。これを超える場合は、着手前に追加料金をご案内します。金額にご納得いただいてから作業を始めます。
勘定科目の判断、消費税区分の判断、税額の計算はお受けしていません。書類に書かれている内容をそのまま一覧にする作業が対応範囲です。
感熱紙が退色したレシートなど判読が難しいものは、誤入力のリスクがあるためお断りする場合があります。
金額は誤りが起きやすいため、読み取れない箇所は推測で埋めず、不明点として一覧にまとめて報告します。