ご覧いただきありがとうございます。
元夜職経験、元メンズファッションスタイリストの
鈴川太凰です。
夜職経験、メンズアパレルの販売員を通して、
パートナーとの距離感、コミュニケーションや
本音を言えず孤独感に苛まれている方々のお話を
沢山聴いてきました。
1番近いパートナーにも話せなかったり、
本音を言えなくなってしまってきている。
そんな方は多数いらっしゃると思います。
1人で抱えず私に話してみませんか?
どんなことでもお聴きします。
アドバイスが欲しい方も、
ただ聴いて欲しいという方も。
「本音を言えない関係」って、
ケンカが多い関係より静かに苦しい。
何も言わなくなる。
期待しなくなる。
気を遣うことだけが上手くなる。
でも一番寂しいのは、
“嫌われたくないから言えない”こと。
あなたは最近、
本音で話せていますか?
「話を聞いてほしい」
ただそれだけなのに言えない夜がある。
アドバイスじゃなくて、
否定でもなくて、
ただ受け止めてほしいだけ。
そんな夜を経験した人は少なくないと思う。
パートナーがいるのに孤独。
この感覚を経験すると、
「自分がおかしいのかな」と思ってしまう。
でも、
隣に人がいることと、
心が繋がっていることは別なんです。
夫婦って、
会話がなくなるから壊れるんじゃない。
「どうせ伝わらない」と思った瞬間から
少しずつ距離ができる。
その小さな積み重ねが、
一番怖い。
「こんなこと言ったら引かれるかな。」
この一言で、
何度本音を飲み込んだだろう。
大人になるほど、
言えないことは増えていく。
「大丈夫。」
便利な言葉だけど、
本当に大丈夫な人ほど
何度も言わない気がする。
あなたの「大丈夫」は、
本当に大丈夫ですか?
誰にも知られないまま
心の奥に閉じ込めた話。
忘れたつもりでも、
ふとした瞬間に思い出す。
心は、
しまったままでは軽くならない。
人は、
秘密があるから苦しいんじゃない。
秘密を安心して話せる相手が
いないことが苦しい。
安心できる場所って、
思っている以上に大切。
夫婦でも、
恋人でも、
家族でも。
一番近い人ほど、
一番言えないことがある。
その「言えない」が積み重なると、
心の距離は少しずつ広がっていく。
あなたには、
本音を安心して話せる人がいますか?
勇気を出して話してみませんか。
【私ができること】
否定も批判も説教もせず、ありのままのあなたを
受け止めます。
真摯に誠実に耳を傾けます。
【私ができないこと】
誹謗中傷
医療行為
犯罪行為など