生まれた瞬間のホロスコープ(出生図・ネイタルチャート)から、
向いている働き方と、
評価されるまでにかかる時間の質を読みます。
「なんとなく向いていない気がする」
「頑張っているのに評価されない」
「転職すべきか、留まるべきか」
こうした問いに、西洋占星術の星読みで、
性格論ではなく、図の上の位置から答えます。
いわゆる仕事運も、運勢としてではなく
「向く環境と、時間のかかり方」として読みます。
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◆ 読む場所
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【MC(天頂)】
社会に向けたときの顔。
どう見られると仕事が回るのか。
【第2・第6・第10ハウス】
稼ぎ方/日々の働き方/到達したい場所。
この3つがどの星座にあるかで、
向く環境がはっきり分かれます。
【土星の位置】
時間がかかる領域。
裏を返せば、続ければ必ず効く領域です。
【天体の品位・ステリウム】
生まれつき強い部分と、
後天的に育てる部分の切り分け。
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◆ お届けするもの
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【1】適職・天職の鑑定(PDF・8,000〜10,000字)
MC/第2・6・10ハウス/土星を名指しで読みます
【2】才能と、評価されるまでの時間(PDF・4,000〜5,000字)
何が強みで、どこに時間がかかるのか
【3】ご質問への回答(1つ)
鑑定書を読んだうえでの疑問に、図から答えます
【4】あなたの天体図(PDF・印刷可)
濃紺×金/生成り×黒 からお選びいただけます
合計 12,000〜15,000字程度になります。
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◆ 必要な情報
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・生年月日
・出生時刻(母子手帳に記載があることが多いです)
・出生地(市区町村まで)
・現在のお仕事や状況(任意・一言で構いません)
※MC・第10ハウスは出生時刻から計算します。
時刻がわからない場合は、時刻に左右されない
範囲のみを読む鑑定(¥2,000)をご用意しています。
星の配置は、あなたを決めつけるものではありません。
向く方向と、時間のかかり方を示すものです。
最後に決めるのはご本人です。
1. 生年月日(西暦・例:1990年5月17日)
2. 出生時刻(例:14:32/不明の場合は「不明」)
3. 出生地(市区町村まで・例:神奈川県川崎市多摩区)
4. 現在のお仕事や状況(任意・一言で構いません)
5. ご質問(1つ・任意。鑑定書を読んでからでも構いません)
6. 天体図の配色(濃紺×金/生成り×黒)