ご覧いただきありがとうございます。株式会社KaisinAI(大阪・梅田)です。
「同じ質問が情シスや総務に何度も来る」
「マニュアルはあるのに、誰も読まずに人に聞く」
「問い合わせ対応で、本来の業務が進まない」
本サービスは、そんな"社内の聞かれごと"をAIチャットボットで24時間自動化するDify開発サービスです。大手企業の情シスヘルプデスクBotの開発・運用支援実績を含む、100社以上のAI導入支援の知見をもとに、「作って終わり」ではなく「現場で使われ続けるボット」をお届けします。
▼選ばれる4つの理由
①「精度が出ない」を防ぐ設計力。RAG(社内文書をAIに参照させる技術)の精度改善を専門とし、ナレッジの構造化、検索方式の選定、回答チューニングまで含めて精度を作り込みます。
②大手企業での開発・運用実績。開発だけでなく品質チェック・運用改善まで担当し、API連携や運用フェーズの不具合対応のノウハウを蓄積しています。
③Difyだから、納品後も貴社で育てられる。ノーコードツールDifyで構築するため、納品後の質問追加やナレッジ更新を貴社側で行うことも可能です。ご希望に応じて管理者研修も行います。
④効果を数値でご報告。導入前に問い合わせ件数・対応時間をヒアリングし、導入後は「自動化できた割合」「削減時間の目安」をご報告します。
▼開発できるボットの例
・社内ITヘルプデスク(PC・アカウント・システム操作の質問対応)
・総務、労務FAQ(経費精算、勤怠、各種申請の案内)
・営業支援ボット(商品知識、価格、過去事例の即答)
・お客様向けFAQボット(Webサイト設置、24時間一次対応)
・マニュアル検索ボット(業務手順書、規程類の横断検索)
▼ご依頼の流れ
1. 無料相談(30分・オンライン)で課題と対象業務をヒアリング
2. ナレッジ資料の確認とお見積もり・プランご提案
3. 開発・精度チューニング(途中経過を随時共有)
4. テスト利用・フィードバック反映
5. 納品・管理者研修・運用サポート(プランによる)
「どんな資料があればボットが作れるのか」という段階のご相談でも大丈夫です。補助金活用の無料診断も承っていますので、お気軽にご連絡ください。
より正確なお見積もりのため、事前に下記をお聞かせいただけますとスムーズにご案内できます。
・自動化したい問い合わせの種類
・現在のおおよその問い合わせ件数
・ナレッジ資料の有無(マニュアル・FAQ・過去履歴など)
・設置したい場所(社内ポータル等)
入力データがAIの再学習に利用されない構成・設定で構築し、秘密保持契約(NDA)の締結にも対応しております。ご希望の場合はお申し付けください。
ヒアリングや納品後のご説明はオンラインでの実施です(ビデオチャット機能を使用)。まずは無料相談からのスタートを推奨しております。