「判例六法と過去問だけ。」
教材を増やすのではなく、条文と判例(=判例六法)と過去問を徹底的に使いこなし、司法試験に必要な思考力・答案作成力を身につけることをコンセプトに指導しています。
予備試験論文式試験の過去問答案について、現役弁護士が丁寧に添削・講評を行います。
■ 対応科目
憲法、行政法、民法、商法、民事訴訟法、刑法、刑事訴訟法、実務科目、選択科目
■ 添削内容
・論点の抽出・優先順位
・規範定立の適否
・事実の評価・あてはめ
・論理構成・文章表現
・時間配分を踏まえた答案構成
・合格答案との差と改善方法
■ サービスの特徴
・現役弁護士
・予備校での論文答案添削を担当
・法科大学院でのゼミ指導経験
・予備校での問題作成・答案添削経験
・「満点答案」ではなく制限時間内で現実的な「合格答案」を目指す実践的な指導
単に誤りを指摘するだけではなく、「なぜそのように書くべきなのか」「採点者に評価される答案とは何か」まで具体的に解説します。
答案の問題だけではなく、総合的な答案作成力を伸ばすため、他の科目・他の問題にも応用のできる視点・ノウハウをお伝えします。
■ 納品形式
・PDFまたはWordでいただいた答案に添削します。
・コメント付き
■ ご利用の流れ
①答案をご提出ください。
②重点的に見てほしい点があれば事前にお知らせください。
*問題内容への質問はオプションで質問ください。
③添削済み答案と講評を納品します。
「答案を書いているのに点数が伸びない。」
「どこを改善すれば合格答案になるのか分からない。」
そんな方へ、合格に必要なポイントを明確にし、次の一通につながる添削を提供します。
■購入者コメント
・どうしたら採点者の評価を上げられるかという視点から的確なアドバイスを頂けます。
・丁寧に添削をいただけ、今後の学習に関する質問にも詳しく教えていただけました。
自分の出来ていない点と、その改善方法が分かるとても力のつく内容でした。
・司法試験の論文答案を初めてフルで起案し、どのような指摘を受けるのか不安でしたが、良い点と改善点を分かりやすく示してくださり、とても丁寧に添削してくださいました。
当該問題に対するアドバイスだけでなく、一般的な質問・疑問にも汎用性のある回答をしてくださり、大変参考になりました。
*2ヶ月間の限定価格
①どの問題をやったか(科目、年度)
②その問題の答案作成は何回目か
③どれくらい時間がかかったか。
④予備試験・司法試験の受験歴
⑤特に見てほしい点(もしあれば)
⑥問題、論点についての質問(オプション)
(質問の例)
〜についてわからない、〜と〜の違いがわからない、〜の書き方がわからない
⑦選択科目については、対応の可否もありますので事前にご相談ください。