こんなお悩みありませんか?
・免税事業者の職人さんへの支払い、消費税の控除計算がよくわからない
・2026年10月からインボイスの経過措置が変わる(控除80%→50%)と聞いたけど、何をどう変えればいいのか不安
・会計ソフトは高いし多機能すぎる。外注費の計算だけできればいい
・安全協力費や駐車場代の相殺、振込手数料の負担者管理までエクセルで手作業している
このサービスでは、小規模建設業・一人親方向けの「インボイス対応 外注費計算シート(Excel)」をお渡しします。
【シートでできること】
■ 外注先を登録するだけで課税・免税を自動判定
■ 免税事業者への支払いは経過措置の控除率を支払日から自動適用
(〜2026年9月:80% / 2026年10月〜:50% / 2029年10月〜:控除終了まで対応済み)
■ 安全協力費・駐車場代・立替材料費・値引きの相殺計算
■ 振込手数料の負担者(自社/外注先)を外注先ごとに設定
■ 外注先と月を選ぶだけで、A4印刷用の支払明細書を自動作成
■ 値引きの消費税計算方法(値引き前/値引き後)を実務に合わせて切替可能
【こんな方におすすめ】
・一人親方、個人事業主の職人さん
・従業員数名〜10名程度の工務店、専門工事業者
・事務員さんに複雑な計算をさせたくない社長さん
【製作者について】
現場歴9年の現役大工です。自分自身が外注先への支払いでインボイスの計算に悩んだ経験から、実務でそのまま使える形に作りました。会計の専門書ではなく「現場の支払い実務」に合わせています。
【動作環境】
Excel 2016以降 / Googleスプレッドシートでも利用可能(マクロ不使用)
※本シートは計算補助ツールです。税務判断が必要な場合は税理士等の専門家にご確認ください。
・ご購入前に、お使いの環境(Excelのバージョン または Googleスプレッドシート利用)をお知らせください。
・カスタマイズをご希望の場合は、購入前に一度見積り相談(DM)をお願いします。
・本シートの計算結果に基づく税務申告の最終確認は、税理士等の専門家にご相談ください。