「ITベンダーから見積もりが出てきたが、本当に妥当なのか判断がつかない……」
そんな情報システム(情シス)部門のない中小企業・ベンチャー企業の経営者・プロジェクト御担当者様へ。
元ITエンジニアであり、現在は大手Sierで数千万〜数十億円規模のシステム提案を行う現役のアカウント営業が、貴社の立場に立った「中立なセカンドオピニオン」として、見積の妥当性を精査します。
◼️ このようなお悩みはありませんか?
提示された人月や工数が、業界相場と比べて適正か分からない
専門用語ではぐらかされ、ベンダーの言いなりになるしかない
後から「追加費用」を請求されるのではないかと不安
ベンダーとの関係を壊さずに、対等に価格交渉をしたい
◼️ 当サービスの3つの強み
1. エンジニアの目(元SAPエンジニア): システム構成や要件定義の進め方に「技術的な破綻や無駄」がないか精査します。
2. 営業の目(現大手Sier営業): ベンダーが「利益を盛る・逃げ道確保ために曖昧にしているポイント」や、契約の盲点を見抜きます。
3. 完全な中立性: 私は特定のIT製品を売り込むベンダーではありません。あくまでセカンドオピニオンを提供する第三者として100%貴社の利益のために動きます。
◼️ 成果物(サービスの流れ)
貴社から「見積書」と「提案書(RFP等)」、その他見積りにあたり必要な情報書類をデータでご共有いただき、全てに目を通して精査いたします。
① 診断レポート(PDF)の送付
成果物定義の精査: 後から追加費用を請求される「グレーな曖昧さ」がないか
単価・工数の精査: メンバー単価が業界平均と乖離していないか、工数が過剰でないか
② 交渉戦略ミーティング(60分のオンライン面談)
レポートをもとに、「ベンダーへ突きつけるべき具体的な質問リスト」と、関係性を壊さない「スマートな交渉戦術(カンペ)」をレクチャーします。
◼️ ご購入にあたっての注意事項
※本サービスは意思決定を支援するセカンドオピニオンです。最終的な発注判断は貴社責任にてお願いいたします。
※すでに稼働中で炎上・係争しているプロジェクトのトラブル解決は対象外となります。
※当方の本業にて関わりのあるベンダー、システムが関連していた場合はコンプライアンス上の都合でお話を受けることが出来かねます。
◼️ ご購入にあたっての注意事項
※本サービスは意思決定を支援するセカンドオピニオンです。最終的な発注判断は貴社責任にてお願いいたします。
※すでに稼働中で炎上・係争しているプロジェクトのトラブル解決は対象外となります。
※当方の本業にて関わりのあるベンダー、システムが関連していた場合はコンプライアンス上の都合でお話を受けることが出来かねます。
#貴社名をご教示願います。
#当方の対応可否判断迅速化のため、案件概要の把握可能な資料の添付をお願いいたします。