お酒の製造・販売に関してこんなお悩みはございませんか。
「平日、税務署に相談する時間が無い」
「AIに相談したけど、合ってるか心配」
「酒類販売業免許申請書の書き方を詳しく知りたい」
「お酒の輸出に関する酒税法上のルールを確認したい」
「お酒のラベル表示に問題が無いか心配」
30年間、税務署での酒税事務担当の経験がある、行政書士・税理士が相談者様のご都合とご事情に寄り添い、わかりやすく丁寧にお答えするサービスです。
お酒の製造と販売には免許が必要です。無許可での製造又は販売は、酒税法違反となり罰せられる場合があります。
また、新しくお酒の製造や販売を始める方は、免許の申請準備に長期間かかる場合がありますので、早目かつ計画的なご準備が必要です。
※専門用語をできるだけ使わず、初めての方にも分かりやすくご説明いたします。
※当サービスのご購入は24時間承っておりますが、原則、回答は平日の9時半から22時までとなります
【ご利用の流れ】
1 サービスをご購入ください。
2 ご購入後に開設される専用トークルームへご相談内容をお送りください。
3 当方が確認する必要がある場合は、申請書の下書きやお酒のラベルをお送りください。
4 次の有料オプションがご必要な方はお申込みください。
・免許申請書等の記載例や表示方法のチェックシートの作成
・所轄税務署(担当酒類指導官)への相談代行
6 当方が専用トークルームにてご回答いたします。
7 ご要望があった免許申請書等の記載例や表示方法のチェックシートを作成し専用トークルームにて送付いたします(有料オプション)。
8 ご要望所轄税務署(担当酒類指導官)への相談結果を専用トークルームにて報告いたします(有料オプション)。
以上です。
1 本サービスは相談サービスです。酒類販売業免許の申請代行等は別サービスです。
2 本サービスはお酒の製造・販売に関する相談サービスです。所得税・法人税・相続税等の酒税法以外のご質問にはご回答できません。
3 当方の回答は、ご購入日現在における国税庁HPに掲載されている酒税法及び酒類業組合法等の関係法令に基づくものです。
4 当方の回答は、「免許できる」等の行政庁の許認可を保証するものではございません。
5 当方の回答は、一般的な回答をお示しするものです。実際の行政庁の判断は、各国税局若しくは各税務署の取扱いにより異なる場合があります。
6 所轄税務署(担当酒類指導官)への相談代行は、所轄税務署の回答に時間を要す場合があり、その際はサービス提供期間を延長させていただきます。
以上です。