信用金庫に4件断られた私が、最後に日本政策金融公庫で満額が通りました。その差は「運」ではなく「通し方」でした。
このサービスでは、公庫に提出する「事業計画書」と「資金繰り表」を、日本政策金融公庫の公式様式そのもので一緒に仕上げます。 数字は計画書・資金繰り・5カ年で1円まで合わせ、面談で突かれる所まで備えます。
【受け取るもの】
・公庫の公式様式で作る創業計画書(+補足の別紙)
・資金繰り表・5カ年収支(計画書と数字が1円まで一致)
・(オプション)面談の想定問答=審査担当者が突く観点への準備
【こんな方へ】
・初めて公庫の創業融資に挑む方/計画書は書けたが「これで通るのか」不安な方/一度落ちて再挑戦したい方
【なぜ"通る確度"が上がるか】
延べ658社の支援で見てきた「書けている」と「通る」の差を埋めます。
・原価率や初年度利益は"通説"でなく、あなたの実績・世帯支出から逆算
・売上は"想い"でなく、契約・取引先など外部の事実で根拠づけ
・面談で突かれる観点を、想定問答で先に準備
公庫は「最初の1社・1回勝負」。やり直しがききにくいからこそ、最初の準備がすべてです。
【正直にお伝えすること】
「絶対に通る」とは言いません。決めるのは公庫の担当者です。深くお話を伺い「今は公庫に挑む土台に乗っていない」と判断した場合は、理由を正直にお伝えし全額返金します。
【まずは無料相談から】
いきなりの購入でなく、無料の「見積り・相談」から。今の状況と"狙える額・次の一手"だけ、一緒に整理しましょう。
ご相談・ご購入ありがとうございます。スムーズに進めるため、ご協力をお願いします。
【最初に教えていただきたいこと】
・事業の内容/開業(予定)時期/業種と経験年数
・希望の融資額/自己資金の額
・これまでの経歴(職歴・実績)
【進め方】
ご購入後、まず深掘りのヒアリングを行います(トークルームで、答えやすい質問の形でお聞きします)→ 事業計画書・資金繰り表を作成 → ご確認・修正 → 想定問答(面談対策)。やり取りはすべてココナラ内で完結します。
【できること/できないこと】
・できる:計画書・資金繰り・面談対策を「通る確度が上がる形」に整える伴走
・できない:「絶対に通る」とのお約束(最終判断は公庫の担当者です)/事実と異なる書類の作成
・深くお話を伺い「今は公庫に挑む土台に乗っていない」と判断した場合は、理由を正直にお伝えし、全額返金します。
※ご返信は1営業日以内を目安に行います。