Fender Precision Bass(4弦)を使用し、指弾きによるあたたかく、図太く、楽曲の底を支える「モータウンスタイル」のプレイを得意としています。往年のソウル、R&Bはもちろん、現代のJ-POP、シティポップ、Lo-Fiな楽曲にベストマッチするグルーヴを提供します。
元アンプ製造職人の経験を活かし、レコーディング環境の音質には徹底的にこだわっています。
【レコーディング使用機材】
Bass:Fender Precision Bass (4string)
Amp:Ampeg B-15 clone
DI:ACME Audio WB-3、自作カスタム真空管DI(アンプ職人時代に培った技術でビルドした、太く有機的な倍音を生み出す特製DIです)
Audio Interface:RME Babyface
DAW:Steinberg Cubase
打ち込み(MIDI)では絶対に再現できない、本物の真空管を通した、空気を含んだようなファットな生ベースをお届けします。
ご要望に合わせて、打ち合わせ、お見積もり致しますのでご依頼の前に一度、必ずご相談ください!