■ こんなお悩みはありませんか?
・銀行やクレジットカードの明細を、会計ソフトへ手入力している
・銀行同期が使えず(または使いたくなく)、CSVを手作業で仕訳している
・毎月の記帳に時間がかかり、本業に集中しづらい
そのお悩みを、買い切り型のローカルツールで軽くするお手伝いをします。
■ このツールでできること
銀行・クレジットカードの明細CSVを読み込み、摘要から勘定科目を
自動で振り分けて、会計ソフト用のCSVに変換します。
・文字コード(Shift-JIS / UTF-8)を自動判定して読み込み
・摘要のキーワードから勘定科目を自動仕訳
・freee / マネーフォワード / 弥生 の3形式に対応
・勘定科目ごとの集計を表示
・自動分類できなかった取引は「未分類」として明示
■ 「未分類」について(誠実な設計)
辞書に該当しない取引は、誤った科目を当てず「未分類」として
お知らせします。確認すべき取引がひと目でわかります。
仕訳ルールはご自身の取引内容に合わせて追加・編集でき、
使うほどご自身の事業に合った精度に育てられます。
■ 安心してお使いいただくために
・ローカル(お手元のPC)で動作し、明細データを外部に送信しません
・ソースコード付き(MITライセンス)。ご購入後に一式をお渡しします
・Python 3.10以上で動作します
■ 納品の流れ
STEP1:ツール一式(ソースコード・サンプル・説明書)を納品
STEP2:セットアップ方法をご案内
STEP3:動作確認のサポート
■ ご注意
・自動仕訳はルール辞書に基づく補助機能です。会計ソフトへ取り込む前に、
仕訳内容のご確認をお願いします。
・対応フォーマットは主要な金融機関を中心に収録しています。
お使いの明細形式については、ご購入前にお気軽にご相談ください。
・お使いの会計ソフト(freee / マネーフォワード / 弥生)をお知らせください。
・処理したい明細の金融機関(銀行・カード会社)をお知らせいただけると、
対応状況をご案内できます。
・Pythonが動作する環境(Windows / Mac)をご用意ください。