医療従事者としてのスキルは高いのに、コミュニケーションの壁のせいで損をしていませんか?
知識や技術はあるのに、なかなか治療を患者さんに受け入れてもらえない…。
「若いから」「経験が浅そうだから」と患者さんから軽く見られがちで、接し方に悩んでいる…。
現場で求められるのは、単なる一般的な「優しい話し方」ではありません。医療のプロとして患者さんに「この先生(スタッフ)なら任せられる」という安心感と信頼感を与える【魅せ方】の技術です。
また、患者さんが治療提案に抵抗するとき、治療を受け入れない本当の理由は全く別の意外なところにあったりします。
そのような患者さんの本音を引き出す技術を引き出すお手伝いもさせていただけます。
現役でクリニックで診療している院長が、あなたの現在の課題をヒアリングし、明日からすぐに使える具体的なアドバイスをマンツーマンでお伝えします。
【レッスン内容の例】
・第一印象で「プロ」として信頼される立ち振る舞い
・患者さんの本音や不安を引き出すカウンセリング技法
・心理的抵抗をなくし、治療提案(自費診療など)を受け入れてもらうトーク構成