心理職・対人援助職の方向けに、
ケース理解や支援上の迷いを一緒に整理します。
臨床の中で、
・「これでよかったのかな」
・「ケースがうまくまとまらない」
・「SVでうまく話せない」
・「倫理的にどう考えればいいかわからない」
・「支援方針に迷っている」
と感じることはありませんか。
このサービスでは、
“教える”“評価する”というより、
一緒に整理し、考えることを大切にしています。
ピア的な振り返りや、
ケースフォーミュレーションの整理、
支援上の迷いの言語化などを中心に行います。
【こんな方へ】
・若手心理職の方
・院生の方
・ケース整理に困っている方
・安心して話せる場がほしい方
・「こんなこと聞いていいのかな」がある方
【扱うテーマの例】
・ケースフォーミュレーション
・支援方針の整理
・心理支援における倫理的な迷い
・面接の振り返り
・支援者としての不安や混乱
【大切にしていること】
安心して話せること
わからなさを一緒に考えること
“正解探し”だけにならないこと
どうぞお気軽にご相談ください!
事前にお見積もりの相談をご利用ください。
※医療行為・診断・緊急対応は行っておりません。
※継続的な治療や個人カウンセリングを目的としたサービスではありません。
※必要に応じてお引き受けできない場合があります。