「宿題やったの?」と声をかけるたびに、子どもが不機嫌になる。
何度言っても動かない。結局、親もイライラしてしまい、自己嫌悪になる…。
そんな“宿題バトル”に疲れていませんか?
そのお悩み、一人で抱え込まずに一緒に紐解いてみませんか?
この相談では、子どもが動けない理由を「やる気不足」や「性格」と決めつけず、今どんな状態で、何が心のブレーキになっているのかを整理し、関わり方の土台を一緒に見直していきます。
【なぜ私に相談できるのか】
私は21年間の教師経験に加え、応用スポーツ心理学、脳科学に基づいた非認知能力、キャリアカウンセリングを専門的に学んできました。
「脳より先に、心を整える」という独自の視点で、これまで数多くの親子の悩みと向き合っています。
【この相談で大切にしていること】
「もっと頑張らせる方法」を探すことではありません。
子どもが自分から動きやすくなる“心の土台”を整えることです。
【こんなお悩みに対応しています】
・宿題のたびに親子で空気が悪くなる
・やる気がないように見えて、どう関わればいいか分からない
・ほめても叱っても変わらない
・ゲームや動画のあと、勉強に戻れない
・反抗的な態度を見ると、つい感情的になってしまう
・子どもに合う「見方」や「関わり方」を知りたい
【相談の流れ】
今の状況を丁寧にうかがいながら、「何が起きているのか」「どこを整えると変わりやすいのか」を分かりやすくお伝えします。
※今の関わり方を責める場ではありません。
親子ともに少しラクになり、子どもが将来、自分で整え、自分で進める力につながる土台を一緒に考えましょう。
まずは気軽にご相談ください^^
相談時間をより有意義にするため、事前に『お子さんの年齢・学年』を教えてください。
この相談では、親子の関わり方や、子どもが止まりやすい背景を一緒に整理していきます。
なお、医療的な診断や、すぐに結果が出ることを保証するサービスではありません。
話がまとまっていなくても大丈夫ですので、安心してご相談ください^^