現役助産師が、授乳・母乳育児に関する不安や疑問を一緒に整理します。
産後は、赤ちゃんの飲み方や泣き方、授乳の間隔、母乳量のことなど、少しの変化でも不安になりやすい時期です。
「母乳が足りているのかわからない」
「授乳してもすぐ泣いてしまう」
「ミルクを足すべきか迷っている」
「乳首が痛くて授乳がつらい」
「このまま母乳育児を続けられるのか不安」
「検索しても情報が多すぎて、何が自分に合うのかわからない」
そんな時に、今の状況をお聞きしながら、助産師目線で整理していきます。
このサービスでは、診断や治療ではなく、授乳や母乳育児に関する不安・疑問を一緒に整理し、今できることや、産院・母乳外来などへ相談する目安をお伝えします。
授乳は、赤ちゃんの飲み方、ママの体調、母乳量、ミルクの使い方、生活リズムなどが重なって悩みやすいものです。
「母乳だけで頑張らなきゃ」
「ミルクを足したらだめなのかな」
「泣くのは足りていないから?」
「自分のやり方が間違っているのかな」
そんなふうに、ひとりで抱え込んでしまう前にご相談ください。
状況をうまく説明できなくても大丈夫です。
今困っていることから一緒に整理していきます。
ママと赤ちゃんに合った授乳の形を、一緒に考えていきましょう。
ご購入後、できる範囲で以下の内容を教えてください。
・赤ちゃんの月齢、または生後何日目か
・出生体重、現在の体重がわかれば現在の体重
・授乳方法
母乳のみ/ミルクのみ/混合
・授乳回数や授乳間隔
・ミルクを足している場合は、1回量と1日の回数
・おしっこ、うんちの回数
・今いちばん困っていること、不安なこと
・いつ頃から気になっているか
・産院や母乳外来などで相談済みの場合は、その時に言われた内容
すべて詳しく書けなくても大丈夫です。
わかる範囲で教えていただければ、状況を一緒に整理しながらお返事します。
このサービスは、診断・治療・処方・緊急対応を行うものではありません。
赤ちゃんがぐったりしている、哺乳量が明らかに少ない、おしっこが極端に少ない、発熱がある、顔色が悪いなど、いつもと違う様子がある場合は、ココナラでの相談を待たず、早めに産院・小児科へご相談ください。
また、ママの発熱、強い乳房痛、赤み、しこり、強い痛みがある場合も、医療機関や母乳外来へ直接ご相談ください。