開発者にアプリの開発を依頼したら、要件定義書を出してくれと言われた。
何を作りたいか分かっているのに、うまく言語化できない。
要件定義書って何をどう書けばいいか全く分からない。
この壁を越えられずに、アプリ開発を諦めた人が大勢います。
要件定義書はAIを使えば作れます。必要なのは正しい手順だけです。
このサービスでは、60分のビデオチャットでAIを使った要件定義書の作り方を習得できます。セッション終了時には、あなた自身が作った要件定義書と、以降自走で要件定義書を書き上げるスキルが手元に残ります。要件定義書さえ完成すれば、開発の6割は終わったも同然です。
【こんな方におすすめ】
・開発者に要件定義書を求められて困っている方
・アイデアはあるが言語化できずに悩んでいる方
・AIを使った開発の進め方を最短で学びたい方
【このサービスの特徴】
①1回のセッションで完結します
複数回の受講は不要です。60分で習得できます。
②AIのハルシネーション(嘘や思い込み)を排除した手順で進めます
私が実際に使っているワークフローをそのまま体験していただきます。着実に進めることができます。
③セッション後の無料サポート付き
セッション内容の範囲内であれば、回数無制限で対応します。一人で抱え込む必要はありません。
【私について】
プログラミング経験ゼロの非エンジニアです。それでも秘書アプリ・市場分析ツール・事業計画書作成アプリなど、必要なものを次々と作ってきました。すべての始まりは要件定義書です。
【購入後の流れ】
①ご購入後、トークルームで作りたいものをお聞かせください
②日程を調整してトークルームのビデオチャットで接続
③画面共有しながらセッション開始
④終了後、要件定義書とスキルが手元に残ります
【本気の方へ】
盗めるものは全部盗んでいってください。それがあなたの力になるなら、それで十分です。
【期間限定価格】
通常8,000円 → 評価10件いただくまでの間、4,000円でご提供しています。
【こんな方には向いていません】
・手順を無視して独自に進めたい方
・本気でアプリを作りたいと思っていない方
上記に該当する方はご購入をお控えください。
【サポートについて】
セッション後に疑問が残った場合、セッション内容の範囲内で回数無制限の無料サポートを行います。納得いくまでお付き合いします。
【セッション終了時のお願い】
各セッション終了後、トークルームにて内容の確認をさせていただきます。ご不満な点はその場でお申し付けください。
【事前準備】
セッション前にトークルームのビデオチャット機能をご確認ください。